神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪
今回はGONの尊敬するエドガーケイシーさんの本のご案内です 😃
目次
乾癬の撃退術
エドガー・ケイシーの記録や著作の中では、皮膚の状態を考えるうえで、食生活を見直すことが大切だという考え方も紹介されています。
たとえば、揚げ物や甘いもの、脂質の多い食品、香辛料などを控えめにすることがすすめられているケースもあります。
また、ナス科に属する野菜についても、体質によっては合わないと感じる人がいるため、注意するように書かれている資料もあります。
一方で、新鮮な葉物野菜や根菜類を積極的に取り入れることで、食生活のバランスを意識することの大切さも語られています。
さらに、ハーブティーなどを日常生活に取り入れて、リラックスや水分補給の一環として活用するという考え方も紹介されています。
これらは、あくまでケイシー独自の見解や体験談に基づくものであり、すべての人に当てはまるものではありません。
治療期間中は、体内毒素になりやすい成分を含む食べ物を極力排除
エドガー・ケイシーの記録や著作の中では、皮膚の状態を考えるうえで、食生活を見直すことが大切だという考え方も紹介されています。
たとえば、揚げ物や甘いもの、脂質の多い食品、香辛料などを控えめにすることがすすめられているケースもあります。
また、ナス科に属する野菜についても、体質によっては合わないと感じる人がいるため、注意するように書かれている資料もあります。
一方で、新鮮な葉物野菜や根菜類を積極的に取り入れることで、食生活のバランスを意識することの大切さも語られています。
さらに、ハーブティーなどを日常生活に取り入れて、リラックスや水分補給の一環として活用するという考え方も紹介されています。
ハーブの中で一番重要なのはニレ茶です
スリッパリー・エルムバークともいいますが、飲み方があります。
これはニレの樹皮をすり潰して粉にしたものなんですが、 グラス半分のお水に一つまみ落とします。
パウダー状ですから、一つまみをグラスに落として、放っておいてもいいんですが、とりあえずかきまぜて、5分くらい放置する。
あまり長く放置しすぎるとよろしくないのですが、適度なとろみを出すために5分くらい放置します。
5 分くらい経ったところで飲みます。そうすると、 ニレ樹皮のパウダーが胃と腸に薄い粘膜をつくってくれます。
それがしばらくの間、保護膜になってくれるので、その間に食事をいただきます。
ですから、食事をする20分くらい前にニレ茶を飲むようにします。
そうすると食物の毒素が腸壁を通過することが抑えられる。
ニレ茶のほかに、サフラン茶とカモミール茶も重要です。
サフラン茶は、ケイシーの考えでは腸内の殺菌作用のために飲む。
ただしサフラン茶は、濃すぎると善玉菌も殺してしまいます。
ほんのり薄いピンク色くらいの状態で飲みます。
赤く濃く出たサフラン茶を飲むと、おなかにかえって悪いです。
ときどきサフラン茶で失敗する人がいますが、それは濃すぎる場合です。ほどほどの濃さが重要です。
もう1つはカモミール茶です。 カモミール茶は腸内を安定させるために飲みます。
飲み方としては、きょうはサフランの日、あしたはカモミールの日というぐあいに 交互に飲んでもよいし、午前中はサフラン、午後はカモミールというふうにしてもよいし、1杯目サフラン、2杯目はカモミールというふうに交互に飲んでもよい。
とにかく片寄りすぎないことです。どちらの成分もほどほどに飲むようにするというのが サフラン茶とカモミール茶の上手な飲み方です。
あともう1つ、スイカの種茶も場合によって有望です
飲み方としては、茶こしに小さじ山盛り1杯分くらいのスイカの種茶を入れて、そこに沸騰したお湯を注ぎます。
少し浸出させてから湯飲みに注ぎます。
うっすらと白っぽいお茶が出ますから、それを飲みます。
スイカの種茶は反応が早いですから、だいたい30分くらいで腎臓が反応して、お小水が出ます。
エドガー・ケイシーの記録の中では、体の働きや生活習慣全体を意識することが大切だ、という考え方も紹介されています。
たとえば、腎臓をはじめとした体の機能をいたわる生活習慣や、無理のない体調管理を心がけることの重要性が語られています。
また、姿勢や体のバランスが体調に影響する可能性について触れられている資料もあります。
そのため、日常生活の中で姿勢を意識したり、体に負担をかけにくい生活環境を整えることがすすめられています。
さらに、ストレスや気持ちの状態など、心のコンディションが体調に影響することもある、という視点も示されています。
何かに対して腹が立っているとか、 不安を抱えているとか、あるいはイライラしているとか、そういう状態が続いているとなかなか皮膚が治らない。
感情の状態は、我々の消化器系にてきめんに響きます。
ですから、穏やかな意識でないときには、食事はしないくらいのほうがよいです。
ケイシーの記録の中では、こうした生活習慣の見直しを継続することで、体調の変化を感じたとされる例も紹介されています。
ただしほとんどの場合、1カ月半から2ヵ月くらいの ところで、「フレア現象」を通過します。
フレア現象とは何かというと、いわゆる好転反応みたいなもので、今まで出ていないものが出てきます。
これらの実例はエドガー・ケイシーの診断が正確であるということ、またそれらに対する治療法が適切であるということの明らかな証拠です。
我々はこういう証拠を日々得ています。
エドガー・ケイシーに関する資料や団体の記録の中では、こうした生活習慣の見直しによって、体調の変化を感じたとする体験談や報告例も紹介されています。
現代医学は皮膚に症状があらわれていれば皮膚のトラブルだと考えます
確かにステロイドを塗布すれば短期間に効果があらわれ、数日間はきれいにすることが可能です。
現代の医療では、症状を抑えることを目的とした治療が行われることが多く、薬を使いながら経過を見ていくケースも一般的です。
その中で、薬の使い方や体への負担について、不安を感じる方がいるのも事実です。
エドガー・ケイシーは、皮膚トラブルについて、体の内側、とくに生活習慣や食事との関係に着目した独自の考え方を示していました。
彼の記録では、食生活や生活環境を見直すことで体調管理につなげようとする視点が紹介されています。
「ナス科の野菜を食べても大丈夫でしょうか」と患者が聞いても、「全然大丈夫ですよ」と言われる。
そういう時代ですけれども、エドガー・ケイシー療法が徐々に知られるようになれば、お金もかからず、ちゃんと治るようになる。
私はそう思って います。
乾癬の場合は、腸壁が薄くなっている
この現象は乾癬に限らず、最近の方には非常に多い現象でリーキーガットとも言われております。
腸が弱ってる為、本来ながら対外に出てしまうものが、腸から吸収され色んな悪さをしています。
小麦全般、砂糖、牛乳も食べないほうが良いと思います。
小麦全般って言うのは、うどん、パスタ、ラーメン、お好み焼き、パン、菓子パンなどのものを指します。
GON美容室のアトピーのお客さまにも、これらの食品を控えてくれたら改善しますよ~ってよくお話をします。
美容室で、アトピーの改善の為に、これを使ってくださいとか、お勧めしているわけでもなく、これらの食品を一時的にストップしてください!って言うのですが、90%以上の方がしません 😬
この商品に変えてくださいではなく、これらの食品を控えてくださいですよ。
です。
しない理由は、まず信じていないのもありますが、それだけ皆さん、小麦系を毎日食べてるって証拠なんですよね・・・・。
って言う自分もそうだったので、本当に、その辺りは良く理解できます!
しかし、長年のグルテンを食べたせいで、このように腸が薄くなり、有害なもの(添加物など)を身体に吸収させ、それが原因で身体に炎症が起きてるってことですね。
スリッパリー エルムバーク (ニレ茶)
GON美容室の通販の方で、スリッパリー エルムバーク (ニレ茶)は、めちゃめちゃ人気の商品です 😃
5 分くらい経ったところで飲むのですがそうすると、 ニレ樹皮のパウダーが胃と腸に薄い粘膜をつくってくれます。
それがしばらくの間、保護膜になってくれるので、その間に食事をいただきます。
逆流性食道炎の方にもお勧めです🎵
続く・・・・・・・・・




















