神戸・須磨の板宿にあるヘナができるGON美容室です 😃
今回は、少し前に流行った風邪の真実の話を書いた
まずは簡単な説明を♪
濃厚な内容で知られるアイク氏の著書から、一部を抜粋して紹介します。
以下は、あくまで著者の考えや主張をまとめたものです。【序章】
著者が30年来主張してきたことが、「新型コロナ」禍の現実に直面して、無視できなくなってきたと述べています。
「陰謀論」という言葉の使われ方についても独自の見解を示し、メディア情報の影響について問題提起しています。
人は本来の意識から切り離され、職業や宗教、性別などに規定された存在を自己だと思い込んでいる、とも述べています。【第15章 彼らはどのようにして偽の「大流行」を作り上げたのか】
本書の多くは、「新型コロナ」流行前に書かれたものだとされています。
著者は、当時の報道や政策のあり方について疑問を投げかけています。
ウイルスの存在や感染拡大の説明についても、独自の視点から考察しています。公式発表や報道について、十分な検証が行われていたのかという点にも疑問を示しています。
英国やドイツなどの事例を紹介し、現地の様子と報道内容の違いについて言及しています。
病院の状況や医療現場の実態についても、著者自身の見聞をもとに紹介されています。また、一部の医師や研究者が異なる意見を持っていたことにも触れています。
ニューヨークの医学者アンドリュー・カウフマン氏の見解なども紹介されています。
中国の研究データについても、慎重に検討すべきだと述べています。さらに、新型コロナの正体について、エクソソームとの関連性を示唆する説も紹介されています。
エクソソームとは、細胞が不要物質を外に排出する仕組みの一つです。PCR検査についても議論があり、開発者であるキャリー・マリス博士の発言が紹介されています。
PCR検査の使い方については、さまざまな意見が存在することが述べられています。
マリス博士は2019年8月に亡くなっています。以上が、本書の一部内容の紹介になります。
これらはあくまで著者個人の見解であり、さまざまな意見がある分野です。
あの数年間、何が一番怖かったかって?
ウイルスそのものより、洗脳された人の“空気”のほうが怖かった!
マスクしてへん人を見ると、まるで犯罪者を見るような目で見られることもありましたよね……👀
「正しい情報です」と言われても、どこかおかしい。
ほんまに、あれが“科学”やったんか?と、今でも考えてしまいます・・・・・・。
デービッド・アイクが言う「恐怖の支配構造」

デイビットアイクの本 「答え」 コロナ騒動の支配者
デイビッド・アイクの本『答え(The Answer)』――コロナ騒動の支配者。
この本の中で、アイクはこんなことをはっきり書いています!!
「人間は“恐怖”によって行動が大きく左右される。恐怖は、とても強い影響力を持つ」
これは、美容室の現場でも例えることができます。
いやいや、育毛サロンのほうが分かりやすいかもしれませんね。
薄くなりました? 抜け毛多いですか? 髪に元気がないですね・・・・。
ちょっとこのあたりの話をすると、お客さんは「禿げたらどうしよう」と不安になり、その不安を解消するために、いろんな商品を買ったり、育毛サロンにお金をつぎ込んだりします 😖
これは占い師の世界にも通じる部分があります。
相手の不安や恐怖をあおって、自分に依存させ、金儲けをする――そんな“偽の占い師”もいます。
本当に人を導く人は、相手を自分に依存させるのではなく、自立できるような提案やアドバイスをするものやと、GONは思っています。
人って、不安や恐怖が強くなると、冷静な判断ができなくなるものです😑
つまり、当時の状況を振り返ると、パンデミックとは「病気の拡散」だけでなく、「不安や恐怖が広がっていった時代」でもあったように感じます。
メディアが毎日数字を伝え、政府が「安心」という名目でさまざまな対策を行う中で、
結果として、人々が考える余裕を失い、「従うこと=正しいこと」と感じてしまった場面もあったのではないでしょうか😭
テレビと政治、同じ台本を読んでた?

恐怖と不安によってメディアに支配される
恐怖と不安によって、メディアの情報に大きく影響されていた時期やったと思います。
感染者数、専門家会議、緊急事態宣言……。
どれも「演出みたいに感じたな」と思う瞬間が、何度もありました。
気づいている人は、気づいています……。
報道の言葉は毎回同じようなパターンで、違う意見を言う医者や学者は「デマ扱い」されることもありましたよね😬
これを見て、「情報の伝え方って大事やな」と感じた人も多かったと思います。
メディアの情報が人々の受け取り方に影響し、政治の判断にも大きく関わっていたように見える場面もありました。
まるで、同じ流れで話が進んでいるように感じた時期でしたね。
ここまで読んでいるあなたは、きっといろいろ考えながら情報を見てきた人やと思います。
その一方で、「よく分からへん」と感じる人も、それぞれの考え方があるんやと思います!
“善意”のワクチンと、見えない利権

支配は 問題を作り、解決案の提案をすることで儲ける
ワクチンもマスクも、最初は“善意”で始まった。
けど、気づいたら製薬会社が大きな利益を得て、副反応や後遺症の話は、あまり表に出なくなったように感じました😮
情報の伝えられ方を見て、
「あ、これ偏ってるな」
「なんか仕組まれてる感じするな」
と感じた人も、多かったんちゃうかなと思います。
アイクは言います!
「問題を作り、恐怖を煽り、解決策を差し出す。それが“支配の三段論法”」
と。
確かに、コロナ騒動は、その流れに似ている部分もあったように感じました。
「みんなのため」が、いつの間にか「管理のため」に
外出制限、マスク警察、アプリによる行動管理……。
「安全のため」と言われながら、いつのまにか“自由”が小さくなっていった感覚もありましたよね。
そして、それに違和感を持った人ほど、周りから浮いてしまう場面もありました。
まるで“社会から距離を置かれる”ような感覚。
これが、アイクの言う「マトリックスの拡張」という考え方につながるのかもしれません。
教育とメディア ― 思考停止をつくる装置

教育とメディア 思考停止にさせられる
「正しいことを教える」という名目ほど、怖い言葉はないかもしれません。
学校では“考える力”よりも“従う力”を育て、
テレビでは“感じる力”を奪っているように見える場面もあります。
ある意味、自分もそうでしたが、ヤンキーやった人のほうが正しい部分もあると思うんです ☺️
納得せんことには、簡単には従わへんから。
この二つがそろうと、人は流れに逆らいにくくなります。
アイクは、こう言っています!
「人は生まれた瞬間から、さまざまな影響を受けて育っている」。
親の言葉、先生の言葉、ニュースの言葉。
どれも“事実”のように聞こえるけど、実は“価値観の影響”も含まれています。
コロナの報道でも、毎日同じトーンで流れる“感染者数”。
あれを見て、不安が強くなった人も多かったんちゃうでしょうか😬
繰り返し見せられることで、人は「怖いものや」と思い込みやすくなります!
いわば、心理的な影響みたいなものです。
どのチャンネルを見ても、似たような報道が続き、専門家の意見が強調される場面も多かったですよね。
教育もメディアも、知らん間に「考えにくくなる方向」へ流れているように感じることがあります。
自分で調べて、自分で判断できる人は、簡単には流されません。
だからこそ、その力を持つことが大事やと思っています 😐
これを間違えると、社会全体が大きな方向へ流れてしまうこともある。
そんな危うさも、感じた数年間でした。
医療と製薬 ― 恐怖を利用するビジネスモデル

テレビを見ていると、医薬品系のCMって、ほんまに多いと思いませんか?
「病気があるから薬がある」――
そう思い込んでる人も多いけど、
実は、
👉 「薬を売るために、病気が定義されている部分もあるんちゃうか?」
と感じることもあります。
アイクは、“恐怖のピラミッド”の上に製薬産業を置いています。
テレビをつけたら、ほぼ医薬系のCM。
頭痛薬、風邪薬、痛み止め……
なんやらかんやら、薬の宣伝だらけ💊😅
CMということは、スポンサー=お客さん。
つまり、
👉 お客さん(医薬品業界)にとって不利になる話は、表に出にくい構造もある
ということです。
恐怖をあおるのはメディア、
解決策を示すのが医療。
この関係性について、一度は考えてみる価値があると思います。
そして、その背景には、_大きな経済構造_があるのも事実です。
「感染者数=市場規模」になった時点で、
すでに“ビジネス的な側面”も生まれていました。
予防接種、健康診断、抗ウイルス薬……。
これらは表向き「安心」のために見えて、
同時に 「不安を感じやすくする仕組み」 として働くこともあります😑
人は、不安になるほど、何かに頼りたくなります。
シミができたら化粧品に✨
太ったらダイエット食品に🏃♂️
病気が気になればサプリに💊
……あるあるですよね(笑)
では、あなたはどうですか?🤔
このブログを読んでいる人は、
きっと流されにくい人やと、勝手に思ってます😊
でも――
👉 その「頼る先」こそが、ビジネスのゴールになることもあるんです😅
アイクの言葉を借りると、
「恐怖を売る者たちは、救世主の仮面をかぶってやってくる」
まさに、考えさせられる言葉やと思います。
今度テレビに出てくる医者を、
ちょっと意識して見てみてください👀
どんな伝え方をしているか――
そこを見るだけでも、見え方が変わるかもしれませんよ。
本当の敵は“誰”でもなく、“思考停止”

思考停止 考える事が出来なくなった現代の人たち
『ザ・アンサー』が伝えたかったのは、
「陰謀を暴け」ではなく、
「考える力を取り戻せ」やったんちゃうかと思います!
ちょっと周りを見ても、
自分で物事を考える人って、減ってきている気がします 😖
それは、スマホの影響や、食品添加物、
いろんな体に良くないものを日常的に取っているせいかもしれません。
昔の日本では、子どもにお手伝いとして、
掃除・洗濯・用事・お使いなど、いろんなことをさせていました。
ところが今は、
勉強、勉強、そして塾。
家のことをほとんどやらなくなった結果、
就職してから「何もできないのに、知識だけある」状態になり、
自分の要求を通そうとして、もがき苦しむ人も増えているように感じます。
また、時給が700円の時代から1000円の時代になりましたが、
その分、生産性や効率が良くなったかというと、
必ずしもそうとは言えない気がします😭
むしろ生産性は下がってますよね?
会社で見まわしてください。
自分の頭で考える力を失ったら、
それこそ「流されやすい状態」になってしまいます。
テレビや新聞の情報だけで判断するようになるのも、その一つです。
私たちは、あの騒動で
「信じすぎることの怖さ」も学びましたよね。
マスクは本来、病気の人が、
咳やくしゃみで他人に迷惑をかけないためのエチケットでした。
今は、感染対策として使われています。
ちなみに、ウイルスは非常に小さく、
一般的な不織布マスクの繊維の隙間より小さいと言われています。
もちろん、飛沫やエアロゾル対策としては有効ですが、
正しく交換・管理して使うことが前提になります。
この暑い夏でも、
田んぼの真ん中で一人で作業しているのにマスクをしていたり、
車の中で一人なのにマスクをしていたりする人を見ると、
「大丈夫かいな?」と心配になることもあります😐
だからこそ、これからは
「すぐ信じる」よりも、
「一度考えてみる」姿勢が大事やと思うんです。
次は、“疑う勇気”を持つ番やと、私は思っています。
まとめ:恐怖に従う時代は、もう終わり

コロナ騒動で見えたのは、人間の弱さと、支配構造の巧妙さ。
でも同時に、「目覚めた人」も確実に増えた。
もう、あの恐怖のシナリオには戻らないようにしないと!
“答え”は誰かがくれるもんではなく、自分で見つけるもの。
それが、アイクの『ザ・アンサー』の本質です ☺️
免責文の追加
※本記事は特定の見解を紹介するものであり、医療・感染症・社会構造についての科学的根拠を示すものではありません。本文の内容は個人の意見・参考情報であり、事実として断定するものではありません。


















