神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪
今年の春も短かそう~
さて、今GONは新しい事に取り組んでおります。
お客さまの「10年後の美と健康をお守りする美容室」なので、ある機器を取り入れ、美容室のお客様や通販のお客様のお役に立てたら!って思っています。
最近では、お客さまの10年後の美と健康を・・・・・もパクられ出したので20年後の美と健康に変えたいと思います 😄
著作権とってたら良かったわー
昔むかし、その昔に前世でのお話ですが、GONの仕事は水晶などの鉱石を使って病気を治していた記憶がやんわりありました。
(アトランティス時代)
前世リーディングを今まで何回か受けたのですが、漢方医、坊さん、戦士、江戸時代の商人、インディアンなどなど色んな前世をリーディングしてもらった事があります!
見てもらった先生はバラバラですが。
ちなみに戦士の時の記憶も少しあり、殺戮をした記憶もあり、はめられて殺された記憶もあります。
現代では殺人は罪ですが、その昔は仕事だったんですよね~
漢方医の時の前世は、困ってる人の為に私財を使い治療し、結局、自分が貧乏になってしまい漢方を続けられなかった・・・・ってものでした。
この傾向は今も残っており、何でもかんでも、良いと言う製品が見つかるとお客さまに使いたいと思ってしまいます(正規の料金の範囲で、無料)
(他の美容室の場合は+1000円とか2000円とか)
今世でも同じことをしてしまいがちですがヒーラーの先生に、時間やコストがかかるものは、正当な料金を頂かないと、自分が経営的に先細になり、良い仕事を続けられなくなってしまいます。あなたの仕事に期待してる人や待ってる人の為にならないと言われた事があります。
まさにそうですよね!
タダでしたり低料金でするのも良いが、自分が貧乏になると原料も買えなくなります 😐
漢方なんか薬を作る原料も必要ですから、自分の身を削って良い事をしても、いずれは底をつきます。
良いように言うとお人よしですが、悪い風に言うと馬鹿になります。
身の破滅に繋がりますからね~
そういった前世の経緯があり、偶然と言うか、潰された先駆者ロイヤル・レイモンド・ライフ博士とレイ・マシーンと言う本に出会いました!
この本はケイ・ミズモリ先生の書いた本です。
この先生の本は面白いので結構読んでたんですが、この本でこれだ!って思った次第です 😄
内容については、
目次
私が周波数療法に興味を持った理由と、これまでの体験談
近年、「波動」や「周波数」に着目した健康アプローチが、一部で注目されるようになってきました。
その歴史をたどると、20世紀前半に、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士という研究者が、独自の顕微鏡や周波数装置の開発に取り組んでいたことが知られています。
当時の文献や資料の中には、特定の周波数に関する研究記録が残されており、現在でも関心を持つ人がいる分野のひとつです。
また、「3・6・9の法則」など、周波数や自然のリズムに関する考え方も紹介されることがありますが、これらは主に理論的・思想的な側面として語られています。
現在の技術と比較しながら、過去の研究や考え方を見直してみることは、健康や体の仕組みを考えるうえで、一つのヒントになるかもしれません。
稀代の天才科学者ライフ
ある研究者の人生の舞台裏や、当時の研究背景、あまり知られていない技術や理論の全体像に迫る——
周波数や次世代医療に関する考え方や研究の歴史を、わかりやすく解説!
・インフルエンザや新型コロナと電磁環境との関係について、一部で議論されている説とは?
・「ユニバーサル顕微鏡」と呼ばれる装置の高倍率性能に関する記録とは?
・文献上で紹介されている周波数データの分布についての考察
・一部資料で言及されている細菌と周波数に関する研究例
・レイ・マシーンに関する歴史的資料や当時の研究報告の内容とは?
・ラコフスキーの多波動発振器に関する理論と研究背景
・スカラー電磁場に関する考え方や研究分野についての紹介
・波動測定やデータ解析システム(メタトロン、タイムウェーバー、AWGなど)の概要
・「3・6・9の法則」や自然界のリズムに関する思想的な考え方について
……etc.
目次内容
序章
電磁環境と感染症の流行について
過去の記録や研究から読み解く視点とは?
第1章
独自の顕微鏡開発に取り組んだライフ博士
当時の研究と医学への新しい視点のはじまり
第2章
周波数と健康の関係に関する研究記録
世界で注目されたライフ博士の研究背景
第3章
周波数研究をめぐる評価と議論の歴史
なぜ広く普及しなかったのかを考える
第4章
科学者ラコフスキーの多波動研究とは?
電磁波と身体の関係に関する理論を探る
第5章
現代の周波数関連機器の現状
過去の研究装置との比較と技術の進化
第6章
現代における周波数アプローチの活用例
さまざまな機器と考え方の紹介
第7章
過去の研究から学ぶこれからの医療観
未来に向けた可能性と課題を考察
医療や健康ビジネスを取り巻く構造と課題を考える

自分が生まれる前には、すでに高度な技術はすでにあったんですよね!
恐ろしく小さい病原体を見つける顕微鏡があったんです。
そして、その顕微鏡を使った研究の中で、特定の周波数に関する観察結果が報告された文献も残されています。
当時は、さまざまな研究者が、微生物や体の仕組みについて独自の視点から調べていた時代でもありました。
ただ、新しい技術や考え方が広く認知されるまでには、時間がかかることも少なくありません。
医療や医薬品の分野には、多くの関係者や制度、仕組みが関わっているため、新しい研究がすぐに普及しないケースもあります。
そうした背景を理解したうえで、情報を冷静に見ていくことが大切だと感じています。
よって1930年~1940年には、薬を使わなくても病気を改善するノウハウはすでにできあげっていたんですけど、消されました。
これらの周波数施術機器「ライフ・マシーン」を使って病原元を波動修正していきます。
ただ説明書から、問い合わせまで、全部英語なんで難儀しています 😖
今のところ、GON家の家族のみんなのデトックス処理を11日間かけてやっております。
腸で例えると、いくら良い高価なサプリを飲んでいても、腸の状態が悪いと、そのサプリは効かないんですよね~
それと同じで、まず身体の中に現存してる悪しき病原体をデトックスしています!
続く・・・・・・。


















