神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪
「私たちは売りたくない」って本は、ネットを使ってる方には知られてると思いますが、ネットを使わないマダムには知らない本かと思います!
めちゃめちゃ話題の本で、あの毒💉の話でございます。
本の内容は、賛否両論あり、この件に関し詳しい方は、ガス抜き的な本とのことです・・・・・。
GON的には、一般の方には丁度良い本でわかり易いと思います!
文中の中には「●」などのふせ文字をしております。
なんでかと言うと、AIにチェックされ検索順位を下げられるからです 😤
ユーチューブとかは動画が削除になります!
目次
私たちは売りたくない
日本で最もたくさんのワクチンを商品として販売してきた製薬会社。
その会社で若手のホープとして期待を集めていた影山晃大氏が、26歳で突然の死を遂げた。
原因は2回目のコ●ナワク●ン接種。その後、国からも正式に被害者認定を受けた。
「完全に健康で、あれほど元気だったのになぜ亡くなったのか?」彼の死亡に衝撃を受けた同僚社員たちは、mR●Aワ●チンの危険性について広くリサーチを始める。
調べるほどにわかったことは、コ●ナワク●ンをめぐる厚労省の施策が、それまでの医療業界の倫理や常識をズタズタにする異常性に満ちていた事実だった。
この「常識外れ」の原因は一体どこにあるのか?
亡くなった彼や遺族の無念に思いをいたし、有志数名のチームで、〝今後新たなワクチン薬害を広めないように″と、本書の執筆開始を決意した。
著者名は「チームK」。
亡くなった影山晃大氏の無念を無駄にすまいとの思いによる命名であった。
本書では、あくまでも、厚労省を始めとする公的機関や会社のプレスリリースなどで発表されているオープンソースのデータをもとに、さまざまな検証が進められている。
次に来る危機の中心として、世界に先駆けて日本だけが承認した「新mR●Aワ●チン=レ●リコンワ●チン」の本質的危険性を訴え、さらには、安全とされてきたイン●ルエンザワ●チンが、近い将来危険な変貌を遂げることにも警鐘を鳴らす。
仕事としては、安全性に多くの疑義を残すレプ●コンワク●ンを病院や医院に売らなければならない立場だが、自分たちの良心との葛藤は強まるばかり。
「この商品だけは売りたくない!」「家族や子ども、友人・知人にも打たせたくない!」「誇りを持って働いてきた我が社は一体どうなってしまうのか……」
若くしてコ●ナワ●チンのためにこの世を去った同僚の死を無駄にしないためにも、一人でも多くの読者に真実の情報を知らせたい。そして自らの意思で正しい未来を掴んでほしい。
日本人を実験動物として扱うかのような狂気の政策の同伴者であることに絶望を抱きつつも、国民自身が正しい情報を得ることこそ、正しい選択のための唯一の前提であるはずとの信念から書かれた、医療業界内部の熱き良心が形となった1冊。
「日本国民全体」という視点で見た場合、最も注意すべきは、今述べたイン●ルエンザワクがmRNAワクチン化される流れですが、「高齢者・基礎疾患のある方」 に限定す れば2024年10月からスタートする「ワク●ンの定期接種」が、一番気をつけていただきたいポイントになります。
ご承知のとおり、2024年4月以降、コ●ナワク●ンは任意接種ということになり、 基本的に有料になりました。
全額自己負担すれば、1回1万5300円になります。
「もうワ●チンを打つのは控えよう」という流れの中で、1万5300円を払ってでも接種しようという国民は本当にごくわずかでしょう。
しかし「定期接種」となると、55歳以上の高齢者や60歳以上の基礎疾患のある方は、国や自治体が接種費用の一部を負担してくれて、場合によっては無料で打てる地域も出てき ますから、「高齢の方を中心に、またワ●チンを一斉に打ち始める」という流れが作られるのではないかと思います。
問題は、「m●NAタイプのワ●チン」です。
定期接種に向けて発売されるワク●ンは、全部で5社の製薬企業から登場する予定で、前記の表の通りになっています。
表の通り、 Meiji Seika ファルマ社、ファイザー社、モデルナ社、第一三共社の4つの メーカーが発売するコロナワクチンは、全てが「mR●Aタイプ」ですから、いずれも注意が必要です。
理由は次の章で詳しく述べますが、とにかくこの「ワク●ンを巡る事実」 「日本全体の流れ」を知っておくことが、とても重要になります。
5歳以上の高齢者や、60歳以上で基礎疾患を有する方のワク●ンが定期接種化される意味はどこにあるのでしょうか?
それは、「1年に1回ワ●チンを必ず打つ流れを作る」ということに他なりません。
「1年に1回打つ」と言えば、皆さんが最初に思い浮かべるのはイン●ルエンザワク●ンではないでしょうか。
つまり、今、推し進められているのは「コ●ナワ●チンのイン●ル エンザワ●チン化」であり、「あたかもイ●フルエンザワ●チンのような感覚で、毎年コ●ナワク●ンを接種してもらおう」ということなのです。
例えば、「受験生に対してイン●ルエンザ●クチンの接種費用を負担する」という自治体がこれまでにありました。
「抗原」をどこで製造するのか?
・これまでのあらゆるワクチンは「企業のワ●チン製造工場」で「抗原」を製造 ・2021年に登場したmRNAワクチンは、「人間の細胞の中」で「抗原」を製造ここが、従来のワクチンとは決定的に違う点であり、明確に理解しておくべき最重要ポイントとなります。
そもそも人間の細胞は、たった一つの受精卵から始まって分化し、最初から与えられた 特定の機能を果たす働きをしています。
シンプルに言えば、目の細胞には目としての役割、心臓の細胞には心臓としての役割、 脳の細胞には脳としての役割が与えられており、それぞれが必要な機能をこなしているわけです。
そのような本来の働きとは別の作用として、自分の細胞に「抗原を作り出す」という働きをさせるために「メッセンジャーRNA」という「遺伝子情報」を細胞に送り込むことでそれが可能になるはずだというのがmRNAワクチンの設計思想なのです。
この発想は数十年前から存在していたのですが、人間用のmRNAワクチンが作られ、 実用化されることはありませんでした。
なぜかというと、動物実験の段階で失敗し、頻回接種すると全て動物が死んでしまうため、人間による治験まで進めず、開発が足踏みしていたからです。
しかし、それがコロナパンデミックの発生に伴って、治験が完全に完了しない段階で、2020年12月に緊急承認されました。
死の亡事例の「因果関係不明」に関する「常識的捉え方」
mR●A型コ●ナワ●チン接種後、最初期の2つの死の亡事例が、いずれも接種後3~4 日以内で死の因がくも膜下出血ということで、1例目と2例目に明白な共通事項があったに も関わらず、業界としてはあり得ない常識外の対応がなされたまま、現在に至るまでワク●ンの接種事業は継続されてきました。
その結果、接種後の死亡事例報告はなんと2204例に上っています(2024年7月2日公表分まで)。
このうち、実に全体の9・4%に当たる2192例が「評価不能」とされています。
繰り返しますが、ワクチンのほうが安全性を厳しくすべきにも関わらず、常識からは全くかけ離れていると言わざるを得ません。
最近ですと、小林製薬の「紅麹案件」を例に取るとわかりやすいでしょう。
2024年3月、「紅麹コレステヘルプ」を接種していた方が5人亡くなったと報道され、その後、厚労省は「徹底的に調査する」とし、専門家も交えて調査に乗り出しました。
大手メディアが一斉に報じたことで、小林製薬には7月3日時点で死者198名の遺族らから相談が寄せられました。
しかし、このうちなんと114名が、そもそも当該サプリを 摂取していなかったことが確認されました。
m●NAワ●チンが細の胞内で産生させる抗原のスパ●クタン●クそのものに強い毒性があるという点です。
スパ●クタン●クは、「ウィルスが産生するものの一部であり、単なる抗原であってウィルスそのものではない」という観点から、毒性は少ない、もしくはほとんどないはずだと考えられていました。
ところが、2021年の早い段階で、最も医学研究で権威があると言われるアメリカのソーク研究所に勤める研究者から「スパ●クタン●クそのものに毒性がある」と指摘され、2024年4月には、高知大学の佐野栄紀特任教授らが「ス●イクタ●パクそのものが長期の皮膚障害に関与する可能性」という論文を提出しています。
そもそも新型コ●ナウィ●ス感染の症に罹患したことによって、体内で産生されるスパ●クタ●パクが全身のあらゆる細の胞や器官の内で激しい炎の症を引き起こしているのだとした。
わざわざワクチンを打ってm●NAにそのスパイクタンパクを作らせるということ は、ワク●ンの設計上、大変な間違いということになります。
mR●Aワ●チンによって自らの細胞内で製造されるのはスパイクタンパクそのもので あり、「スパイクタンパクを弱毒化させたもの」ではないからです。
スパ●クタンパクは、全身であらゆる炎症を引き起こしますが、ことに血管内で様々な悪さをし、いたるところで血栓を生じさせていることが、すでに明らかになっています。
肺の炎を始めとする呼吸器症の状も、血の栓が引き金になっていたことがわかってきましたし、脳では脳梗の塞や脳出の血、心臓では心筋の炎、心膜の炎、他にも神経系、皮膚症の状など、全身で障害を起こしていたのです。
もう一度繰り返します。 「スパイクタ●パクそのものに毒性がある」のだとしたら、本来のワ●チン製造工程では、その毒性を弱くしたものを抗原としなければいけません。
インフルエンザワクチンは、インフルエンザウィルスを不活化したものが抗原であり、ポリオウィルスのワ●チンであれば、ポリオウィルスを弱毒化したものを抗原とし、体内に入れます。
ガス抜きの本とも言われてますが

この本は、めちゃくちゃ売れており、GONに届いたのも遅れた。 アマゾンでは普通一つのカゴなのだが、この数にびっくり!!高いもので5万もする!! 転売屋は良く知ってますね・・・・。
うつみんやホメオパシーの寅子さんなどは、ガス抜きの為の本って言ってますね!
すごくワク×ンの事を知ってたり、政治、社会経済に詳しい方は、そのあたりは見抜いてるのかも知れません。
ただ自分が言える事は、一般の方が読む最初のワクの本としては難しくもなくお勧めな本かと思います。
ただ、この中に登場する「チームK」って言う本を書いた方たちは、今回のワクについて「売りたくない」と言っており、その他の過去のワクに対しては全く問題はないと言うスタンスを取っています。
まあー それを信じて今までやってきたので、そしてそれを生業としてるので仕方がないですが。
わたくしGON的に言うと、そもそも、ほとんどのワクチンは有効ではない!って言うスタンスを取っています。
このスタンスをとってるお医者さんも非常に多いです。
人を批判したり馬鹿にする人が多いですが、まずは一冊の本でも良いので読んでから批判してきてーって思います!
あなた方は、そういうことを真じる人って、鼻で笑い馬鹿にしてますが、こちら側は哀れな人と思っています。
実際に病気になるか、はたまた👼にならないと分からないのでしょうね。
この世界の人口の1%のエリートが99%の人よりお金を持つ世界。
日本人は人間サファリパークの中で、幸せだと思い、餌をもらい生活をしており、自由なようで自由でないと言う事を知らない。
一生懸命働いて、税金をがっぽり取られ、けど自由だと思っています。
そのお金は海外にも流れ、働けるのに働かず、生活保護の人(この前、生活保護を受けてる方が豪邸を建てていたと言うニュースがあった)を養っています。
この人達は、非常に賢い存在で、お金でほとんどの事が解決できてしまいます。
それはテレビを通じて、新聞を通じて、広告を通じて、そして検索サーチエンジンを通して、都合の良い情報だけを流し、都合の悪い事は一切流していないのにも関わらず、その情報のみが正しいと思ってる人たちは非常に可哀そうだと思います。
この本については、かなり重要な事を書いてありますので、今後のブログに書かせて頂きますね 😃
犬の業界でもそうですが、5~7種のワクチンがあり、狂犬病とかも☠💉もあります。
今の日本に、狂犬病はあるんでしょうか?
全く必要がないのに、わざわざ打たせるようにしてあります。
可愛い愛犬に何故、毒物を入れないといけないのか?
また、そのワクチンの製造過程と内容物を知ったら、わざわざ病気にしてるようにさえ思います。
獣医さんも、お金儲けなのか? それとも知らないだけなのか?
そして、今回のコ●ナのワク×ンにしても、まったく医者はなにもしらないのか?
それともお金儲けなのか?
近所の病院が、ここ数年で、かなりの投資をし、大きくなってるのは何故なのか?
良く良く、気をつけてみてみてください。
あれ?
いつの間に、こんなに大きくなったのか?って思う病院は多数ありますよ!
医療のウソを暴く! 免疫破壊 「薬」と「ワクチン」が身体を壊す!
皆さん、ご存じの中村先生の本のご案内です!
私たちは「売りたくない」の本のあとに読むと良いかもです♪
体調が悪くなって病院にいくと、必ず処方される「薬」。
そのほとんどが対処療法、つまり症状に対しての処置でしかなく、じつは根本的な解決には至っていません。
解決どころか「薬」を飲むことで免疫システムを破壊し、心身に深刻なダメージを与えているケースもあることを知っていますか。
神戸・ナカムラクリニックの中村医師は、そんな日本の医療に見直しを迫ります。
医療や薬について信じられている「常識」に疑義を呈し、「ウソ」と「闇」を暴きます。
例えば、コ●ナワ●チン。
コロナ禍では、多くの日本人が半ば強制的に打たされていましたが、中村医師は早い段階からその効果と影響を懸念し、コロチン不要論を訴えていました。
また、最近ではコロチン後遺症についての発言でも注目を集めています。
家族と自分の健康を守り、免疫システムを十分に活かすために知っておかなくてはならない15の真実がこちらです。
1. がん検診は意味なし
2. コロチンのデトックス法
3. ビタミンCの知られざるパワー
4. 抗生剤は万病のもと
5. コレステロール値が高いほうが長生き
6. 尿酸は最高の抗酸的化物質
7. 塩分は血圧に無関係
8. ピルがもたらす不調と病気
9. 太陽光が認知の症や骨粗しょう症を予防する
10. 山芋は最高の若返り食品
- みそ、しょうゆ、甘酒の麹パワー
12. 絶対避けるべき食品ワースト3
13. うつは食べ物で治る
14. アレルギーは胃酸不足が原因
15. 慢性疾患に西洋医学は有害
これまでの生活が一変するかもしれません。
医療のウソを暴く! 免疫破壊 「薬」と「ワクチン」の本もブログに詳細を書かせて頂こうと思っています!
中村先生と今回の「私たちは売りたくない」と一緒の画像なので、中村先生には、一緒にしてくれるな!って怒られそうですが 😁
中村先生はサプリを中心に、薬の悪影響について詳しい先生です。
薬で病気は治らないのです!
緩和させるだけで、治ってはいないのです。
改善すべきは、食べ物と水と生活習慣です。
薬を一切、否定するつもりはなく、痛み止めの薬や、緊急時の薬は必要ですが、慢性的な病気には悪影響を及ぼします。
美容室のお客様の中で、どれぐらいの方が、血圧の薬を飲んでる事でしょう。
調子が悪いって方に必ず聞きますが、たいがいの人は血圧の薬を飲んでいます。
それも血圧の薬を飲まなくても良いレベルの人が飲んでいます。
まあ基準が今は130でしょうか?
この薬を飲むことによってボケ老人が増えるわけです。
また年配の方は、ほとんど導眠剤や睡眠薬を飲んでいます。
もちろん、ぐっすり眠りたいのは良くわかります。
自分も、朝、起きてしまうほうなので・・・・・。
けど薬以外の睡眠を良くする方法は、ユーチューブであったり、身体を動かしたりすれば改善するものなんですけどね~