神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪
目次
今日は、うつみんこと、内海医師の本のご紹介です!
2025年日本はなくなる この国のヤバすぎる真実
「猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。
方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけでいい。
そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。
これで、真実から目を背けさせることができる。
猿は、我々の家畜だからだ。
家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。
そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は、長寿にさせなければならない。
(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。
これによって、我々は収穫を得続けるだろう。
これは勝戦国の権限でもある。
これは、ハリー・S・トルーマンの言葉だといわれているものです。
「私は宣戦しない。戦争をつくるのだ」という有名な言葉を残したフランクリン・ルーズ ベルトの死去後、1945年4月からアメリカの第38代大統領になったトルーマンは、広島や長崎の原爆の惨状について報道することを一切禁止し、被ばく治療を徹底的に妨害した人物です。
それはABCC (原爆傷害調査委員会)のいきさつであり、漫画『はだしのゲン』 にも描かれていることであり、2011年からの福島放射能問題で同じように行われていることでもあります。
彼は白人至上主義者団体のKKK(クー・クラックス・クラン)への加入履歴があることでも知られています。
このトルーマンの言葉とされているものの詳細な原文がどうであったかは、私には関係ありません。
大切なのは戦後まもなく想定したアメリカの思惑通り、同国は「日本は、世界で最も植民地化に成功した国だ」と日本をとらえていて、実際、今の日本はその通りになっているという事実です。
「イエローモンキー」という言葉にすべてはあらわされてい ます。
これは、まさに支配者と奴隷の構図といえるでしょう。
「奴隷」であり「家畜」でもあ 日本人には、夢中になりやすいスポーツと YouTube (昔はテレビでしたが)やK-POPと 性産業だけ与えておけば、大衆の関心は政治に向かわずに済むだろう、という考えです。
それでいて、見せかけ上は長寿の国のように整えつつ(日本の平均寿命が長いこと自体ウソである)。
シェディングについて
このように、ワクチンについては、さまざまな意見や見方があり、「体への影響が心配されている」という声も一定数あります。
その中で、2021年後半頃から、「シェディング(伝播)」という言葉が、一部で話題になるようになりました。
これは、ほかのワクチンでも過去に議論されたことがあるテーマで、たとえば、インフルエンザワクチンに関しても、接種後の体内反応について研究された論文が存在します。
そうした情報をもとに、「接種後の体調変化や周囲への影響を心配する人もいる」という考え方が生まれてきた背景があります。
実際に、海外の資料や企業公開文書などでも、さまざまな注意事項が記載されており、単なる噂話として片づけられない側面もあるのは事実です。
『医師が教える新型コロナワクチンの正体』が出版された2021年当時は、「不安に思う人の立場」と「問題ないと考える立場」の両方があり、慎重に様子を見る状況が続いていました。
その後も、世界各地でさまざまな報告や研究が行われており、人によって感じ方や受け止め方が異なるテーマであることがわかります。
医療の現場でも、体調の変化について相談されるケースは少なくありません。
ただし、これらの症状が、特定の原因によるものだと明確に証明することは、現在の医学では簡単ではないのが現実です。
なにせ、体の中の微細な変化に関わる問題ですからね。
とはいえ、「最近ちょっと体調が気になるな」「なんとなく違和感があるな」と感じている方は、一度、ご自身の体調を見直すきっかけとして、こうした情報も参考にしてみても良いかもしれません。
無理せず、必要に応じて専門家に相談することも、大切な選択のひとつです。
シェディングが疑われる症状例
数年来、風邪や熱を出したこともない人が、2021年6~10月くらいの時期を中心に高熱を出した。
しかも、それが比較的長い間続いた。
また昨今では2022年の1~3月あたりに4 回目接種をした人が周りに多いこともありうる。
いわゆる風邪やウイルス感染のように、最初は微熱で次に熱が高い時期が少しあり、その後下がってきて病後の倦怠感や体力低下などに移行するという経過をたどらない。
40度の熱が1週間くらい続くようなイメージ。
普段とはまったく違う月経周期になった
いわゆる月経不順のようにとらえられるが、シェディングの影響とすれば、ほぼ月経過多になり、月経と月経の間に月経もどきがくる。
今まで生理周期が順調だった人が急に狂い出したという場合は要注意、いつもの月経と違う症状が付随することも多い。
赤い蕁麻疹のような皮膚炎が出た または、脱毛症状が出た
蕁麻疹はかなり広い範囲に出ることが多く見られる。
蕁麻疹体質でない人が、この時期から出だしたら当然要注意だが、 蕁麻疹体質であっても、これまで数年間出ていなかったのに、とくに食べものなどにも心当たりがないのに出たという人は、シェディングの影響を受けている可能性がある。
また、突如脱毛症状が出た場合も、シェディングを疑う必要がある。
2021年くらいから出だしたという場合は要注意。
ヘルペスのような症状、もしくはヘルペスにかかった
免疫力が低下している影響かもしれないが、なぜほかの感染ではなくヘルペスになるのかは、はっきりしていない。
よって、この症状はヘルペスではなく「ヘルペスもどき」である可能性がある。
ヘルペスもどきなので、ヘルペスの薬が効かないことが多い。
ワクチン接種が急激に増えた時期にヘルペス患者も急速に増えているので、シェディングの影響は十分考えられる。
喘息のような症状が出た
喘息持ちが喘息になるのは、シェディングでなくてもありうることだが、ワクチン接種が急激に増えた時期で、既往歴がない喘息症状になっている人が見受けられる。
特発性間質性肺炎になった
また、今までに間質性肺炎のような症状がなく、基礎疾患もないにもかかわらず、急速に肺症状が悪化した、生活も食習慣もとくに変わっていない人がワクチン接種が急激に増えた時期で通常とは違う肺炎になった人などは、要注意。
それがPCR陰性でた人などは、要注意。それがPCR陰性であるならば、ますます怪しいといえる。
一般人があまり聞いたことがない難病を発症した
新型コロナワクチンは血栓症や心筋炎の副作用が出やすいが、同じく基礎疾患がない 人が、ワクチン接種が急激に増えた時期に血栓症などになっている場合、医学的になる確率は低いため、シェディングの影響も考慮する必要がある。
ミス・ユニバース世界大会でも、日本の「死」に注目
東京オリンピック以降、日本の将来について、「少し気になる出来事が続いているな」と感じた方も、少なくないのではないでしょうか。
たとえば、2021年12月にイスラエルで開催されたミス・ユニバース世界大会では、日本代表の衣装が話題になりました。
袖に日の丸が描かれたピンク色の着物風ドレスで、大きく胸元が開き、「日本」という文字が入った姿でステージに登場したことが、さまざまなメディアでも取り上げられました。
その衣装は、日本の伝統衣装をイメージしたものとされていましたが、衿の合わせ方が「左前」になっていた点について、違和感を覚えた人もいたようです。
一般的に、着物を左前で着ることは、特別な意味を持つとされる場合もあります。
また、日本国旗が袖部分に配置されていた点についても、「文化的な配慮としてどうなのか」と疑問の声が出ていました。
「袖にする」という言葉には、冷たく扱うという意味もあるため、こうした表現をどう受け取るかは、人それぞれかもしれません。
こうした出来事を見て、「偶然なのか」「何か意図があったのか」と考える人がいるのも、無理のない話だと思います。
もちろん、これらの事例だけで、日本の未来について結論づけることはできません。
ただ、同じような出来事が何度も続くと、「何か意味があるのでは」と感じてしまうのも、人として自然な感覚ではないでしょうか。
大切なのは、不安に振り回されすぎず、情報を冷静に見ながら、自分なりに考えていく姿勢だと思います。
私自身も、いろいろな情報に触れながら、「今、自分にできることは何か」を日々考えています。
WHOのロゴに見る シンボリズムの恐怖
東京オリンピック以降、日本の将来について、「少し気になる出来事が続いているな」と感じた方も、少なくないのではないでしょうか。
たとえば、2021年12月にイスラエルで開催されたミス・ユニバース世界大会では、日本代表の衣装が話題になりました。
袖に日の丸が描かれたピンク色の着物風ドレスで、大きく胸元が開き、「日本」という文字が入った姿でステージに登場したことが、さまざまなメディアでも取り上げられました。
その衣装は、日本の伝統衣装をイメージしたものとされていましたが、衿の合わせ方が「左前」になっていた点について、違和感を覚えた人もいたようです。
一般的に、着物を左前で着ることは、特別な意味を持つとされる場合もあります。
また、日本国旗が袖部分に配置されていた点についても、「文化的な配慮としてどうなのか」と疑問の声が出ていました。
「袖にする」という言葉には、冷たく扱うという意味もあるため、こうした表現をどう受け取るかは、人それぞれかもしれません。
こうした出来事を見て、「偶然なのか」「何か意図があったのか」と考える人がいるのも、無理のない話だと思います。
もちろん、これらの事例だけで、日本の未来について結論づけることはできません。
ただ、同じような出来事が何度も続くと、「何か意味があるのでは」と感じてしまうのも、人として自然な感覚ではないでしょうか。
大切なのは、不安に振り回されすぎず、情報を冷静に見ながら、自分なりに考えていく姿勢だと思います。
私自身も、いろいろな情報に触れながら、「今、自分にできることは何か」を日々考えながら、仕事や生活に向き合っています。
ハリー・S・トルーマンの言葉
正直、「えっ、そうなん?」と、びっくりした人も多いと思います。😲
日本は自由な国だと言われていますが、歴史的な背景や国際関係を考えると、「本当にそうなのかな」と感じる場面も、少なからずあるように思います。
私たちは日々、スポーツや娯楽、さまざまな情報に囲まれて生活しています。
それ自体は悪いことではありませんが、その一方で、政治や社会の仕組み、日本の立場について、深く考える機会が少なくなっているのも事実かもしれません。
海外で日本人選手が活躍すると、誇らしく感じる反面、国や文化によっては、複雑な感情を持つ人がいるのも現実です。
世界には、いまだに差別的な考え方を持つ人が存在することも、残念ながら否定できません。
一生懸命働いても、税金や社会保障費などで多くが差し引かれ、「なかなか楽にならないな」と感じている方も多いのではないでしょうか。
また、現代の食生活を見ていると、添加物や加工食品、化学物質の影響について、不安を感じることもあります。
知らないうちに、体に負担をかける生活をしてしまっている人も、少なくないかもしれません。
医療についても、必要な治療は大切ですが、「本当に自分に合っているのかな」と、一度立ち止まって考える姿勢も大事だと思います。
GON自身、過去にサプリメントの原料について指摘を受け、メーカーに確認した経験があります。
そのときに、「原料の産地や管理体制によって、安全性は大きく変わる」という話を聞き、考えさせられました。
日本産だから安心、海外産だから危険、という単純な話ではなく、「どう管理され、どう作られているか」が何より大切なのだと感じました。
最近では、農薬や化学肥料、食品添加物の問題についても、世界的に見直しの動きが進んでいます。
日本も、これからさらに「質」や「本当の安全性」が問われる時代に入っていくのではないでしょうか。
だからこそ私は、「言われたことをそのまま信じる」のではなく、「自分で調べて、自分で考える」ことが、これからますます大切になると思っています。
日本という国を、もっと良くするためにも、私たち一人ひとりが、少しずつ意識を変えていくことが必要なのかもしれません。
白人至上主義者団体のKKK
正直なところ、世の中には、「自分たちが一番正しい」「自分たちが一番優れている」という考え方を持つ人たちが、昔から一定数います。
映画などでも、よくそういう集団が出てきますよね。
白い服を着て、特徴的な頭巾をかぶり、裏で世界を動かしているような存在として描かれています。
たいていの場合、かなり危険で、歪んだ価値観を持った集団として描かれています。
こういう考え方は、優生思想や選民思想に近い部分もあるのではないかと、私は感じています。
「インフェルノ」という映画を観たことがある方もいると思います。
あの映画では、人口爆発や環境問題に対して、一部の超富裕層が強い危機感を持ち、「このままでは地球がもたない」と考える姿が描かれていました。
そして、「未来のためには人口を減らすしかない」という、かなり極端な発想にたどり着いてしまいます。
怖い話ですが、現実の世界でも、似たような考え方を持つ人たちが存在するのは事実です。
「自分たちは特別で、他の人間より上だ」と思い込んでしまうと、どんどん感覚がズレていきます。
その結果、「一部の人間だけが生き残ればいい」というような、危険な思想につながってしまうこともあります。
人口問題、環境破壊、資源の奪い合い。
こういう話をしても、多くの人は「難しそう」「自分には関係ない」と流してしまいがちです。
テレビを見て、仕事をして、毎日をこなすだけで精一杯。
正直、そこまで考える余裕がないのが現実でしょう。
だからこそ、一部のエリートだけが勝手にルールを決め、私たちが知らないところで社会が動いていく構造ができてしまう。
私は、そこに強い違和感を感じています。
戦争、対立、経済格差、環境問題。
これらの背景をたどると、「誰かの利益のために作られている仕組み」が見えてくることもあります。
もちろん、すべてが陰謀だと言いたいわけではありません。
ただ、「本当にそうなのか?」と疑問を持たずに流されてしまうことの方が、よほど危険やと思っています。
結局のところ、一番大事なんは、人の命や尊厳を軽く扱わないこと。
どんな理屈をつけても、「人を減らす」「切り捨てる」という考え方が正当化される社会には、私は賛成できません。
私たち一人ひとりが、もっと考えて、もっと知って、もっと声を上げていかないとあかん時代に入ってきているんやと思います。
シェディングが疑われる
美容室をやっていると、本当にいろいろなお話を聞かせてもらいます。
たとえば、お母さんと二人暮らしのお客様で、「お母さんが💉を受けてから、今までなかった不正出血が急に出た」と話してくれた方がおられました。
その方は、かなり驚かれていました。
また、脱毛や蕁麻疹が出たというお客様も、実際に少なくありません。
中には、「ヘルペスのような症状が出た」という方もおられました。
もちろん、すべてが💉と関係していると断定できるものではありません。
体調の変化には、ストレスや生活環境、年齢、体質など、さまざまな要因が関係します。
ただ、同じような相談が続くと、「たまたまなんかな?」と、考えてしまうのも正直な気持ちです。
GON美容室には、💉を受けている方も来られますし、受けていない方も、かなりおられます。
どちらが正しい、という話ではなく、それぞれが考えて選択されているだけやと思っています。
ちなみに、GON家族は、父母を除いて、💉系は誰も受けていません。
長男のときですが、ある時期に高熱が出て、5日ほど続いたことがありました。
心配になって二度検査を受けましたが、特に異常は出ませんでした。
その後、娘も数か月後に同じように高熱が5日ほど続き、検査をしましたが、やはり原因は分かりませんでした。
こういう経験をすると、「何か関係があるんちゃうかな」と思ってしまうのも、人として自然やと思います。
最近では、「シェディング」という言葉も聞くようになりましたが、医学的にはまだはっきり分かっていない部分も多いのが現実です。
だからこそ、私は、「絶対こうや」と決めつけるよりも、「おかしいな」「気になるな」と感じたことを、大事にしてほしいと思っています。
過去には、💉を受けていない人を、心ない言葉で責めるような風潮もありました。
でも、時間がたって、いろいろな情報が出てきた今、あのときの言葉を後悔している人もいるかもしれません。
結局のところ、一番大切なんは、お互いを責め合うことではなく、自分の体と真剣に向き合いながら、冷静に考え続けることやと、私は思っています。
ミス・ユニバースの衣装の謎
こんなのがあったのは知りませんでしたけど日本の伝統衣装として日本代表が身につけていたのは「左前」の衣装。
着物の衿を左前で着ることは、死に装束を身につけるということを意味します。
なんかうまく表現してますね!
怖いですね・・・・・・・。
やってる本には知らないとは思いますが・・・・・。
WHOのロゴの意味するものは
なぜに蛇がいるのでしょう?
海外では蛇のシンボルが非常に良く使われています。
聖書にも誘惑をする蛇がでてきます。
また遺跡などにも多く蛇は登場します。
正統派としてはギリシャ神話の医神アスクレピオスの杖が由来とか、言われてます。
色んな意味合いはあるでしょうが、遥か昔は蛇人間とか、今もいるとされるレプテリアンとかの関与もありそうです。
林先生の動画は非常にたくさんの情報を含んでおり、中には難しいものもありますが、キチンと詳しく科学的に説明をしてくれています。
法隆寺 宇宙人で 検索してね!
続く・・・・・・。
宇野正美先生の講演会で良く出てくる陸軍中野学校とオリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 1 二つの世界大戦と原爆投下






















