2023年 7月11日 更新
神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪
目次
うつみんの2025年日本はなくなるの続きです!
知らない人もいるかと思いますが内海聡医師は、世界一嫌われてるお医者さんです!
全部が全部、同じ考えとは思いませんが、ほぼ自分の考えと同じだと思います。
このあたりは、育った環境や医師と美容師の差や大人になってからの環境によっても異なると思います。
でも大筋では同じです 😄
ちなみに医師は世間体的には、一目おかれていますが美容師も同じ「師」がつくと言う事をご存じですか?
美容師の地位は低いもので、医師とは月とすっぽんですが・・・・・ 🤣
「師」のつく業種は、たくさんあり士・師・司と他にもあります。
いずれも資格や職業に名付けられた名称ですが、いずれも字音で「シ」と読みます。
「士」とは(弁護士・行政書士・税理士など)高い見地から判断して有用と思われる“資格”を持つ者であり、 一方「師」(医師・美容師・漁師)とは「プロとして、ある物事を“専門に”行なう者、また、その道の技と芸にすぐれている者」を指します。
GON美容室の場合は、美容師としてお客さまの美と健康をお守りする美容室として美容の立場から美と健康についてお客様の役立つ存在でありたいと考えます。
美容の立場からなので、健康でなくては、髪と肌はボロボロになり、また薄毛や老化など、絶対に嫌だ!って思ってる事になります。
他の美容室のようにカットが上手!パーマが上手!カラーのテクニックが素晴らしいとかの美容室の売りもありますがGON美容室は美と健康を重視しています。
裏と表があれば表が見た目の美容で、裏が隠れた美容と言う事になります!
よって健康をサポート(様々な情報、製品のご案内)をお伝えし美容に役立ててほしいと願います。
プライドをもって美容師をやっているので、常に勉強は当然の事で欠かせません。
長くなりましたが本題に入ります!
2025年日本はなくなる この国のヤバすぎる真実
よく考えると「なぜ、ここに?」と思えるようなマークでも、繰り返し目にすることで、いつしか当たり前のような状態になっていることもあります。
いわゆるサブリミナル効果に近いものだと考える必要があるわけです。
たとえば、WHO(世界保健機関)のロゴマークもシンボリズムの筆頭です。
WHOのロゴマークのベースは、ほかの国連機関と同じように青色の旗の上に白い世界 地図が描かれているものです。
WHOのロゴマークは、北極から見た地球をオリーブの葉で包むようなデザインになっています。
オリーブは平和の象徴ともいわれていますから、 ここまではまだ理解できます。
注目すべきは、中心にいる蛇です。
杖に絡まった蛇が舌を出していることにお気づきでしょうか。
なぜ世界を半分に分けながら蛇が巻いているのかわかりますか?
一般的には、杖と蛇は医師と医療の象徴だとされています。
古代ギリシャ時代、「治療の神」として崇められたアスクレピオスという医師が持っている杖。
そして、脱皮を繰り返す再生力や、長い間餌を食べなくても生きていける生命力が古来より称えられてきた蛇。
この杖と蛇というふたつのアイテムをモチーフとしてデザインしたのがWHOのロゴマーク、という建前です。
杖と蛇をモチーフにしたWHO(世界保健機関)のロゴマーク
一方で、キリスト教では聖書の創世記から、蛇は悪魔の化身、あるいは悪魔そのものとされている存在です。
世界のほかの神話でも蛇が悪の象徴であるように書かれていることは多いのです。
ということは、WHOのロゴマークのように、 世界を半分に割ったど真ん中に「悪魔」がグルグル巻きになって舌を出している デザインなんて言語道断な話。
陰謀論者ではなくても、人々の健康や安寧な生活を追求する組織のロゴマークが、一般的には嫌悪の対象となる蛇であることに違和感を抱くはずです。
とはいえ、そもそもWHOは国連にある組織のひとつではあるものの、国連自体は第二次世界大戦の戦勝国を中心につくられた組織です。
先進国の利権の巣窟といっていいでしょう。
世界の武器輸出の90%は 国連常任理事国によるものだということも明らかになっているくらい、WHOや国連は決して市民の味方とはいえないのも事実です。
そして、日本は途中まで国連に敵国条項で規定された国でした。
ほかにも、私も深くかかわっている業界のロゴマークにも疑惑がつきまとっています。
1950年に設立された世界精神医学会 (WPA) は、世界121ヵ国、145もの精神医学会を代表した、25万人以上の精神科医を集めた世界的な団体です。
世界精神医学会 (WPA) のロゴマーク
このWPAのロゴマークも,中央に描かれている円は地球だと思われます。
その地球を赤い手のような形のものが支えているというデザインです。
なぜ、人々の心の健康に寄与する団体が、血塗られた手によって地球を持ち上げているようなロゴを象徴とするのでしょうか。
もっと「精神」「健康」 「安寧」を想起させるようなハートのマークのよう な一般的なデザインでもよいのですが、 それではダメなのです。
こういうロゴマークはシンボリズムであり、自分たちの意思の象徴なので、「血まみれの手で地球を持ち上げている」形にわざとしなければならないのです。
1000円札に隠されたシンボリズムを検証する
じつは、すでに身近なところにもシンボル化されたアイテムは潜んでいます。
これは「オトナの基礎教養」としても有名な話ですが、1000円札のシンボリズムについて聞いたことはありますか?
財布のなかの1000円札を取り出して今すぐあなたの目で検証することも可能です。
1000円札に描かれている野口英世を、顔の中心部分から縦に「山折り」に折り曲げてみてください。
その後、折り曲げた部分を開かずに、裏と表で左右の顔を見比べてみま しょう。
いかがでしょう?
向かって左半分の顔が描かれている側は、誰が見ても日本人の野口英世だと思います。
ところが、もう片方の顔はまったく別の人の顔に見えることに気づき ましたか?
一説によると、これはユダヤ人の顔だといわれています。
なぜ、片方の顔がユダヤ人に見えるのかには諸説あります
アメリカのお札や通貨の発行権は、間接的に国際金融資本が所有しているといわれてい ます。
ロスチャイルド家はその代表ですが、さまざまな銀行系貴族が通貨発行権を所有しており、日本もそのなかに含まれているというのもその説のうちのひとつです。
というのも、日本銀行の通貨発行権は日本政府が所有しているものの、日本銀行の日本政府以外の 出資証券の持ち主(全体の45%といわれています)は非公開とされているからです。
もともと日本銀行を設立したきっかけに国際金融資本が関与していたという歴史を考えれば、なんら不思議ではありません。
つまり、日本のお札にユダヤ人が描かれているのは、「日本の銀行は日本人のものではない」というアピールのためではないか、という見方ができるのです。
「プロビデンスの目」により世界が監視されている?!?!
次に、折り曲げた1000円札を伸ばして、野口英世が描かれているのとは反対の面を表にしてみてください。
そこに、富士山のような山が見えるはずです。
そのまま持ち上げて光で透かし、山の部分に注目してみてください。
どうでしょう。
山の雪化粧の部分に、「目」のようなものが見えてきませんか。
しかも、それは前述したもう一方の顔の目のようにも見えませんか。
つまり、1000円札には、三角形の中に目のように見える形が存在しています。
これは、見る人によっては、偶然とは思えないと感じるかもしれません。
ちなみに、東京オリンピックの開会式で、競技ピクトグラムの演出としても「目」が登場しました。
このような、三角形と目を組み合わせたようなモチーフは、「プロビデンスの目」と呼ばれることがあります。
いわゆる、陰謀論の分野ではよく知られた象徴です。
キリスト教の文脈では、プロビデンスの目は、「神の全能の目」を意味するとされています。
未完成のピラミッドの上に配置され、人類を見守る存在として描かれることもあります。
三位一体を象徴する三角形と組み合わせて用いられることでも知られています。
陰謀論的な見方では、プロビデンスの目はフリーメイソンの象徴とされることもあります。
ただし、これは単純な話ではありません。
このモチーフ自体は、フリーメイソン以前から存在していたものです。
詳しい話は割愛しますが、フリーメイソンは、石工職人の組合を起源として、16世紀後半から17世紀初頭にかけて形成された「友愛」を掲げる団体です。
日本では、鳩山由紀夫元首相がメンバーであるといわれたこともありました。
そして、このプロビデンスの目とされる図柄は、アメリカの1ドル紙幣にも描かれています。
そこには、ラテン語で、
「Annuit Coeptis(計画に同意せよ)」
と書かれています。
杖と蛇をモチーフにしたWHO
内海さんが、本や動画の中でもよく言っていますが、「正しい歴史を知ることが大事だ」と話されています。
これは、ほんまにその通りやと思います。
私たちが学生時代に勉強してきた歴史や、今も教えられている歴史には、事実と違う部分が多く含まれています。
すべてが嘘とは言いません。
しかし、かなり偏っているのも事実です。
また、世の中的に「良い人」とされている人物が、実は問題の多い人だったり、「悪い人」と言われている人が、実はまともだったりすることもあります。
これは、よくある話です。
テレビで「悪い人」と言われているから悪い。
そういう場合もあります。
でも、そうでないケースも、かなり多いです。
メディアの力によって、ある人が一気に潰されることも、珍しくありません。
その背景には、組織や権力の意向が関係している場合もあります。
陰謀論を馬鹿にする人は、非常に多いです。
何でもかんでも「陰謀論」と言って、思考停止してしまう人もいます。
たとえば、この医療のロゴマークについてもそうです。
一般的には、古代ギリシャ時代の「治療の神」とされる、アスクレピオスの杖が由来だといわれています。
そこに描かれた蛇について、いろいろ考察する人を、「馬鹿だ」「知能が低い」と決めつける人もいます。
しかし、そうやって決めつける人ほど、実はあまり深く考えていない場合も多いです。
暗記中心で、教科書通りに勉強してきただけの人も少なくありません。
こういうタイプの人は、
勉強はできる。
テストは強い。
資格も取れる。
でも、自分で考えるのが苦手。
そういう傾向があります。
このような人は、社会にはたくさんいます。
もちろん、私たちはそういう人を馬鹿にするつもりはありません。
ただ、なぜか、勉強ができたタイプの人ほど、人を小馬鹿にする傾向があるのも事実です。
🤣
そして、これまで「陰謀論」と言われてきたことの中にも、あとから証拠が出てくるケースが、少しずつ増えています。
すべてが正しいとは言いません。
しかし、すべてが間違いとも言えません。
大事なのは、信じることでも、否定することでもありません。
調べること。
考えること。
判断すること。
これをやめないことです。
それが、一番の教養やと思います。
1000円札に隠されたシンボリズムとは?
これは陰謀系初歩ですが、知らない人も多くいます。
どうですか?
向かって左半分の顔が描かれている側は、誰が見ても日本人の野口英世ですよね。
片方の右顔はまったく別の人の顔に見えることに気づきました?
一説によると、これはユダヤ人の顔だといわれています。
昔からお金に色んな仕込みをするんですよね。
何故、こんなことをするんでしょうね?
お金は誰が作るのでしょうか?
プロビデンスの目により世界が監視されてるのか?
1000円札を伸ばし野口英世が描かれているのとは反対の面を表にしたらそこに富士山のような山が見えるはずです。
持ち上げて光で透かし、山の部分に注目してみたら山の雪化粧の部分に「目」が見えてきませんか?
しかも、それは前述したユダヤ人のほうの目です。
つまり1000円札には三角形に目が書かれており、これは偶然で成立するものでは到底あり得ません。
ちなみに一ドル札は?
△の部位が目ですよね?
良く確かめれば色んなところでこの目は出てきます!
プロビデンスの目は神の全能の目を意味し、光背や三位一体の象徴である三角形と組み合わせ様々なシンボルとして使われ友愛結社フリーメイソンの象徴です。
芸能人でも、これらのTATOOをしてる人が多いです。
単なるデザインではなく、その配下にいるのでしょうね。
知らんけど!
大阪万博のマスコットは?
なんで目ーやねんって思いませんか?
おかしいと思いませんか?
これらの行事も目の配下の元で行われるのでしょうね。
陰謀系なんかどうでもええねん!
って思う方も多くおられ、日本人の多くの人たちは、酷使され税金をたんまりもっていかれ、知らず知らずのうちに、その配下の者たちの餌食になってる事です。
食べ物から飲み物、薬や農薬、病院、お金に関するものと言う一般人の生活にとって、密接なものはすべてにおいて目に支配され、健全で誠実で忠実な人まで汚染されています。
うつみんの本をどれか一つでも良いから読んでみませんか?
続く・・・・・・。

























