神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪
「私たちは売りたくない」って本は、ネットを使ってる方には知られてると思いますが、ネットを使わないマダムには知らない本かと思います!
めちゃめちゃ話題の本で、あの毒💉の話でございます。
本の内容は、賛否両論あり、この件に関し詳しい方は、ガス抜き的な本とのことです・・・・・。
GON的には、一般の方には丁度良い本でわかり易いと思います!
文中の中には「●」などのふせ文字をしております。
なんでかと言うと、AIにチェックされ検索順位を下げられるからです 😤
ユーチューブとかは動画が削除になります!
目次
私たちは売りたくない
📖 情報があふれる時代だからこそ、大切にしたいこと
今の時代、ワクチンや医療政策についても、いろいろな意見や情報が飛び交っています。
中には、医療業界の中にいた方たちが、自身の体験や疑問をもとに書かれた本もあります。
そういった本を読むと、
「本当はどうなんやろ?」
「知らないことが、まだまだあるんちゃうか?」
と考えさせられることもあります。もちろん、すべてを鵜呑みにする必要はありません。
大切なのは、一つの情報だけに偏らず、公的な発表や専門家の意見も含めて、自分なりに考えることやと思っています。
GON自身も、お客様や家族、大切な人たちの健康については、常に「ちゃんと調べて、納得して選ぶ」ことを意識しています。
何が正しいかは、簡単には決められへん時代です。
せやからこそ、
正しい情報を集めて、
自分の頭で考えて、
自分で選ぶ力が大事やと感じています。📌 「国全体」で見たときに、気をつけたいポイント
「日本国民全体」という視点で見た場合、
これからの流れの中で注意しておきたい点もあります。特に、高齢の方や基礎疾患をお持ちの方に関係する制度については、
事前に内容を知っておくことが大切やと感じています。ご承知のとおり、2024年4月以降、
コロナワクチンは任意接種となり、
基本的に有料になりました。全額自己負担の場合、
1回あたり1万5300円になるケースもあります。「しばらく様子を見よう」と考える方も増える中で、
この金額を払ってまで接種するかどうかは、
人それぞれの判断になると思います。一方で、定期接種の対象になると、
高齢者の方や基礎疾患のある方については、
国や自治体が費用の一部を負担する制度もあります。地域によっては、
自己負担が少なくなる場合や、
無料になるケースもあるようです。そのため、今後は高齢の方を中心に、
改めて接種を検討する流れが出てくる可能性もあります。いかと思います。
問題は、「m●NAタイプのワ●チン」です。
定期接種に向けて発売されるワク●ンは、全部で5社の製薬企業から登場する予定で、前記の表の通りになっています。
表の通り、Meiji Seika ファルマ社、ファイザー社、モデルナ社、第一三共社の4つのメーカーが発売するコロナワクチンは、全てが「mR●Aタイプ」ですから、仕組みや特徴について事前に知っておくことが大切やと感じています。
理由は次の章で詳しく述べますが、とにかくこの「ワク●ンを巡る事実」「日本全体の流れ」を知っておくことが、とても重要になります。
5歳以上の高齢者や、60歳以上で基礎疾患を有する方のワク●ンが定期接種化される意味はどこにあるのでしょうか。
「抗原」をどこで製造するのか?
・
これまでのワクチンは、企業の製造工場で抗原を作ってきました。
ところが、mRNAワクチンは人間の細胞の中で抗原を作る仕組みになっています。
ここが、これまでのワクチンとは大きく違うポイントやとGONは感じています。
そもそも人間の細胞は、たった一つの受精卵から分かれて、それぞれ決められた役割を持って働いています。
目には目の役割があります。
心臓には心臓の役割があります。
脳には脳の役割があります。
それぞれが、自分の仕事をきちんとこなして、私たちの体は成り立っています。
そこに、メッセンジャーRNAという情報を入れて、抗原を作らせるという考え方が、mRNAワクチンの仕組みです。
この発想自体は、実はかなり前からありました。
ただ、人間用として実用化されるまでは、長い時間がかかってきた分野でもあります。
動物実験の段階では、課題が指摘されてきた時期もありました。
そのため、開発は慎重に進められてきた背景があります。
その後、コロナ禍という特別な状況の中で、特例的な形で承認される流れになりました。
GONとしては、こうした流れや背景を知ったうえで、「なんとなく」ではなく、「ちゃんと理解してから考える」ことが大事やと思っています。
自分や家族の体に関わることやからこそ、流れに任せるんやなくて、自分の頭で考えて選ぶことが大切やと感じています。
死の亡事例の「因果関係不明」に関する「常識的捉え方」
<p>m●NAワ●チンが細胞内で産生させる抗原であるスパ●クタン●クについては、近年さまざまな研究や意見が出てきています。</p>
<p>これまでは、スパ●クタン●クはウィルスの一部であり、単なる抗原であって、毒性は少ないと考えられてきました。</p>
<p>ところが、2021年以降、一部の研究者からは、スパ●クタン●クの働きについて注意が必要ではないかという指摘も出てきています。</p>
<p>2024年4月には、高知大学の佐野栄紀特任教授らが、ス●イクタ●パクと皮膚障害との関連の可能性について言及した論文も発表されています。</p>
<p>また、新型コ●ナウィ●スに感染した際に、体内で作られるスパ●クタ●パクが、体調不良や炎症反応に関係している可能性があるという見方もあります。</p>
<p>こうした点を考えると、ワクチンによって体内でスパイクタンパクが作られる仕組みについても、きちんと理解しておくことが大切やとGONは感じています。</p>
<p>mR●Aワ●チンによって体内で作られるのは、スパイクタンパクそのものであり、弱毒化されたものではないという特徴があります。</p>
<p>一部の研究では、スパ●クタンパクと炎症反応や血管への影響との関連についても議論されています。</p>
<p>呼吸器症状や体調の変化についても、さまざまな要因が関係している可能性があるとされています。</p>
<p>脳や心臓、神経系、皮膚などについても、研究が続けられている段階です。</p>
<p>もう一度繰り返しますが、こうした情報については、今も世界中で検証が続けられています。</p>
<p>本来のワク●ン開発では、安全性を確認しながら慎重に進めることが何より大切です。</p>
<p>インフルエンザワクチンは、不活化したウィルスを抗原としています。</p>
<p>ポリオワクチンの場合も、弱毒化されたウィルスを使う方式が取られてきました。</p>
<p>GONとしては、こうした情報や仕組みを知ったうえで、自分や家族にとって納得できる選択をしてほしいと考えています。</p>
ガス抜きの本とも言われてますが

この本は、めちゃくちゃ売れており、GONに届いたのも遅れた。 アマゾンでは普通一つのカゴなのだが、この数にびっくり!!高いもので5万もする!! 転売屋は良く知ってますね・・・・。
うつみんやホメオパシーの寅子さんなどは、ガス抜きの為の本って言ってますね!
すごくワク×ンの事を知ってたり、政治、社会経済に詳しい方は、そのあたりは見抜いてるのかも知れません。
ただ自分が言える事は、一般の方が読む最初のワクの本としては難しくもなくお勧めな本かと思います。
ただ、この中に登場する「チームK」って言う本を書いた方たちは、今回のワクについて「売りたくない」と言っており、その他の過去のワクに対しては全く問題はないと言うスタンスを取っています。
まあー それを信じて今までやってきたので、そしてそれを生業としてるので仕方がないですが。
わたくしGON的に言うと、そもそも、ほとんどのワクチンは有効ではない!って言うスタンスを取っています。
このスタンスをとってるお医者さんも非常に多いです。
人を批判したり馬鹿にする人が多いですが、まずは一冊の本でも良いので読んでから批判してきてーって思います!
あなた方は、そういうことを真じる人って、鼻で笑い馬鹿にしてますが、こちら側は哀れな人と思っています。
実際に病気になるか、はたまた👼にならないと分からないのでしょうね。
この世界の人口の1%のエリートが99%の人よりお金を持つ世界。
日本人は人間サファリパークの中で、幸せだと思い、餌をもらい生活をしており、自由なようで自由でないと言う事を知らない。
一生懸命働いて、税金をがっぽり取られ、けど自由だと思っています。
そのお金は海外にも流れ、働けるのに働かず、生活保護の人(この前、生活保護を受けてる方が豪邸を建てていたと言うニュースがあった)を養っています。
この人達は、非常に賢い存在で、お金でほとんどの事が解決できてしまいます。
それはテレビを通じて、新聞を通じて、広告を通じて、そして検索サーチエンジンを通して、都合の良い情報だけを流し、都合の悪い事は一切流していないのにも関わらず、その情報のみが正しいと思ってる人たちは非常に可哀そうだと思います。
この本については、かなり重要な事を書いてありますので、今後のブログに書かせて頂きますね 😃
犬の業界でもそうですが、5〜7種のワクチンがあり、狂犬病などの予防接種もあります。
では、今の日本に本当に狂犬病はあるのでしょうか。
ほとんど発生していない状況の中で、それでも接種が続けられている現実があります。
可愛い愛犬に、なぜそこまでして注射を打たないといけないのかと、疑問に感じる方も多いと思います。
また、ワクチンの製造過程や成分について調べてみると、不安に感じる情報も見つかります。
場合によっては、本当に愛犬のためになっているのかと考えさせられることもあります。
獣医さんも、十分な情報を持ったうえで勧めているのか、それとも慣習として続いているだけなのか、気になるところです。
今回のコ●ナワク●ンについても、医師の方々がどこまで詳しく理解して説明しているのか、疑問に思う場面があります。
医療の現場が、制度や仕組みに大きく左右されている現実も無視できません。
また、ここ数年で急に規模が大きくなった病院が増えていることに気づいた方も多いのではないでしょうか。
「あれ、いつの間にこんなに大きくなったんやろ」と感じる病院も、身近にいくつもあります。
もちろん、すべてが問題というわけではありません。
ただGONとしては、何も考えずに流れに任せるのではなく、一度立ち止まって考えてみることが大切やと思っています。
自分や家族、そして大切なペットの体に関わることやからこそ、情報を集めて、納得したうえで選ぶことが何より大事やと感じています。
医療のウソを暴く! 免疫破壊 「薬」と「ワクチン」が身体を壊す!
皆さん、ご存じの中村先生の本のご案内です!
私たちは「売りたくない」の本のあとに読むと良いかもです♪
体調が悪くなって病院にいくと、必ず処方される「薬」。
そのほとんどが対処療法、つまり症状に対しての処置でしかなく、じつは根本的な解決には至っていません。
解決どころか「薬」を飲むことで免疫システムを破壊し、心身に深刻なダメージを与えているケースもあることを知っていますか。
神戸・ナカムラクリニックの中村医師は、そんな日本の医療に見直しを迫ります。
医療や薬について信じられている「常識」に疑義を呈し、「ウソ」と「闇」を暴きます。
例えば、コ●ナワ●チン。
コロナ禍では、多くの日本人が半ば強制的に打たされていましたが、中村医師は早い段階からその効果と影響を懸念し、コロチン不要論を訴えていました。
また、最近ではコロチン後遺症についての発言でも注目を集めています。
家族と自分の健康を守り、免疫システムを十分に活かすために知っておかなくてはならない15の真実がこちらです。
1. がん検診は意味なし
2. コロチンのデトックス法
3. ビタミンCの知られざるパワー
4. 抗生剤は万病のもと
5. コレステロール値が高いほうが長生き
6. 尿酸は最高の抗酸的化物質
7. 塩分は血圧に無関係
8. ピルがもたらす不調と病気
9. 太陽光が認知の症や骨粗しょう症を予防する
10. 山芋は最高の若返り食品
- みそ、しょうゆ、甘酒の麹パワー
12. 絶対避けるべき食品ワースト3
13. うつは食べ物で治る
14. アレルギーは胃酸不足が原因
15. 慢性疾患に西洋医学は有害
これまでの生活が一変するかもしれません。
医療のウソを暴く! 免疫破壊 「薬」と「ワクチン」の本もブログに詳細を書かせて頂こうと思っています!
中村先生と今回の「私たちは売りたくない」と一緒の画像なので、中村先生には、一緒にしてくれるな!って怒られそうですが 😁
中村先生はサプリを中心に、薬の悪影響について詳しい先生です。
薬で病気は治らないのです!
緩和させるだけで、治ってはいないのです。
改善すべきは、食べ物と水と生活習慣です。
薬を一切、否定するつもりはなく、痛み止めの薬や、緊急時の薬は必要ですが、慢性的な病気には悪影響を及ぼします。
美容室のお客様の中で、どれぐらいの方が、血圧の薬を飲んでる事でしょう。
調子が悪いって方に必ず聞きますが、たいがいの人は血圧の薬を飲んでいます。
それも血圧の薬を飲まなくても良いレベルの人が飲んでいます。
まあ基準が今は130でしょうか?
この薬を飲むことによってボケ老人が増えるわけです。
また年配の方は、ほとんど導眠剤や睡眠薬を飲んでいます。
もちろん、ぐっすり眠りたいのは良くわかります。
自分も、朝、起きてしまうほうなので・・・・・。
けど薬以外の睡眠を良くする方法は、ユーチューブであったり、身体を動かしたりすれば改善するものなんですけどね~




















