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2025年日本はなくなる:コ●ナ後にやってくる、この国のヤバすぎる真実 内海聡医師 4

 

神戸でヘナができるGON美容室のゴンでございます♪

うつみんこと、内海医師の本のご案内です 😄

2025年ってもうすぐですよね・・・・・

さてどうなるのか?

うつみんが、2025年には・・・・って言うのも良くわかります!

 

目次

対症療法と根本療法の違い

2025年日本はなくなる:コロナ後にやってくる、この国のヤバすぎる真実 内海聡

 

私は医師として、「そもそも病気とは何か?」から考える。

一般的に病気とは、身体や心の機能に異常が起き、日常生活が送れなくなる状態のことだ。

しかし、今の医療では、病名がつかなければ病気にならない。

これが現実だ。

だから、多くの人は「診断名」を欲しがる。

病名があれば安心する。

病名があれば、責任を外に出せる。

病名があれば、「自分は悪くない」と思える。

私は、患者のことを「病気の人」だとは思っていない。

「問題を抱えている人」だと思っている。

病名をつけた瞬間に、人は考えることをやめる。

「この病気をどう治すか」しか考えなくなる。

それは、本当の意味での解決ではない。

中には、病気を名刺代わりにする人もいる。

「私は〇〇病です」

それを繰り返すほど、そこから抜けられなくなる。

子どもを連れてくる親にも同じ傾向がある。

「うちの子は〇〇です」

そう言った瞬間、子どもは“〇〇の子”になる。

人間としてではなく、カテゴリーとして扱われる。

それで良くなるはずがない。

対症療法は必要だ。

命を守る場面では、絶対に必要だ。

だが、それは応急処置にすぎない。

痛みを止めても、原因は残る。

楽になっても、問題は消えない。

それを「治った」と勘違いしてはいけない。

根本療法とは、逃げないことだ。

生活を見る。

考え方を見る。

人間関係を見る。

生き方を見る。

そこまで踏み込まなければ、何も変わらない。

これは医療だけの話ではない。

政治も、教育も、社会も同じだ。

その場しのぎばかりやってきた結果が、今の日本だ。

地球も同じだ。

人間は、地球にとってのがん細胞になっている。

奪う。

汚す。

壊す。

それをやめなければ、回復はない。

自分を変えない者に、治癒はない。

例外はない。

 

🔥 言い切り版|西洋医学×代替療法

「西洋医学は悪」「代替療法は善」

私の発信をうのみにした人ほど、こういう単純な考え方に陥る。

西洋医学は怖い。
金儲けだ。
信用できない。

そう言う人は多い。

だが、業界を知っている私から言わせれば、
代替療法も大差ない。

まず、この善悪論から抜け出さなければならない。


西洋医学の本質は「対症療法」だ

そもそも西洋医学は、対症療法の代表格だ。

救急。
外傷。
感染症。
急性疾患。

ここでは、圧倒的に強い。

解剖学と科学に基づいた医療は、人の命を何度も救ってきた。

これは事実だ。

否定できない。


問題は「頼りすぎていること」だ

現代医療の問題は、西洋医学そのものではない。

それに頼りすぎていることだ。

✔ 効果がない
✔ 逆に悪化している
✔ 原因に届いていない

それでも同じ治療を続ける。

だから批判される。

医療は、使う「タイミング」で毒にも薬にもなる。

これは現実だ。


代替療法も万能ではない

代替療法は、現代医学の代わりとして使われる医療だ。

東洋医学
分子栄養学
免疫療法
オステオパシー
アロマ
精神療法

多くは、古い医学や経験医学が土台になっている。

ここにも価値はある。

否定しない。


最大の問題は「野放し」なことだ

だが、代替療法には大きな問題がある。

資格がなくてもできる。
誰でも名乗れる。
規制が弱い。

だから、

✔ 法外な値段
✔ 誇大広告
✔ 根拠のない断言

が横行する。

効いていなくても、売り続ける。

これは現実だ。

西洋医学批判は、そのまま代替療法にも当てはまる。

表裏一体だ。


完全な医療など存在しない

人類は、まだ「完璧な医療」を持っていない。

これは事実だ。

代替療法が、人間の自然治癒力や未知の可能性に向き合っていることも事実だ。

だが、だからこそ疑え。

信じすぎるな。

結果を見ろ。

それだけだ。


私自身も失敗している

私の病院でも、断薬を目指す治療を行っている。

だが、3割は失敗する。

来なくなる人もいる。

続かない人もいる。

完璧など、どこにもない。

私自身が、その証明だ。


結論:選ぶのは「思想」ではなく「現実」だ

西洋か。
代替か。

そんな話ではない。

必要なときに、必要なものを使え。

それだけだ。

思想にすがるな。
派閥に入るな。
結果を見ろ。

自分の身体で考えろ。

それが、本当の医療だ。

🔥 言い切り版|医療費と国家崩壊|GONブログ用

日本の国家予算の中で、最大の割合を占めているのは医療費だ。

これは事実だ。

そして、医療費の異常な増大は、
国家の持続性が壊れかけているサインでもある。

このままでは、いずれ破綻する。


医療費を減らす唯一の現実的な方法

医療費を本気で減らしたいなら、やることは決まっている。

国民が医療を正しく理解すること。
西洋医学への過度な依存を減らすこと。
代替療法は原則、自費にすること。

これしかない。

だが、日本ではほぼ不可能だ。


なぜこの仕組みで医療費は激減するのか

もしこの仕組みになれば、医療費は確実に減る。

理由は単純だ。

✔ 危険な薬
✔ 不要な治療
✔ 過剰検査
✔ 不必要な入院
✔ 安易な手術

これらが、簡単にできなくなるからだ。

なぜなら、すべての責任が明確になるからだ。


「説明責任」が本気で問われる世界

副作用。
後遺症。
死亡リスク。

これらを、曖昧にできなくなる。

説明しなかったら、責任を問われる。

失敗すれば、逃げられない。

そうなれば、医者は慎重になる。

当たり前だ。


「必要な医療」だけが残る

結果として残るのは、

「やらないと本当に危ない医療」だけだ。

しょうがないからやる医療。

これだけになる。

それ以外は、淘汰される。


医療側にとっては地獄の制度

病院も製薬会社も、

「自分たちが悪くなかった」

ことを証明し続けなければならない。

正直、面倒だ。

いや、地獄だ。

だから、多くの人間が業界から逃げる。


だが、そのほうが人は助かる

医療者が減る。
病院が減る。

一見、悪いように見える。

だが違う。

無駄な医療が減る。
医原病が減る。
過剰投薬が減る。
無意味な延命が減る。

結果として、死人は減る。

救急は、本当に必要な人に集中できる。

これが理想形だ。


現実?ほぼ無理だ

……もちろん、実現しない。

利権。
政治。
業界。
票。

全部が絡んでいる。

変わるわけがない。

だから、この国はジワジワ沈む。

たぶん、それでも変わらない(笑)

 

日本がここまで狙われてしまう理由

本書は、啓発書のように見えるかもしれない。

しかし、私自身は
「日本はこのままでは持たない」
という前提で書いている。

楽観論はない。

根拠のない希望もない。

これまで積み上げてきたツケは、あまりにも大きい。

「日本復活大作戦」などという都合のいい話が通用する段階は、すでに過ぎている。


変えられない現実

医療裁判制度ひとつ改善できない国だ。

それ以上の改革ができるとは思えない。

政治も。
行政も。
利権も。

すべてが絡み合って、動かない。

これが現実だ。


「なくなる前提」で考える

だから私は、

「どう立て直すか」ではなく、
「どう生き残るか」

を考える。

きれいごとは、もういらない。


危険な思想は、歴史上ずっと存在してきた

人類の歴史には、何度も繰り返されてきた考え方がある。

それが、優生思想だ。

簡単に言えば、

「価値のある人間だけが生きるべきだ」
「役に立たない者はいらない」

という発想だ。


優生思想の本質

形は変わっても、本質は同じだ。

✔ 強い者が正しい
✔ 弱い者は負担
✔ 貧しい者は不要
✔ 管理しなければならない

こういう考え方だ。

これは過去にも、何度も社会を壊してきた。

ナチスも。
植民地政策も。
差別構造も。

すべてここにつながっている。


現代にも、形を変えて存在している

今は「殺せ」とは言わない。

代わりにこう言う。

「自己責任」
「努力不足」
「社会のお荷物」

言葉は柔らかい。

だが中身は同じだ。


本当に怖いのは「気づかないこと」だ

この思想の一番怖いところは、

多くの人が
「自分は関係ない」
と思っていることだ。

だが、線を引く側は必ず広げる。

最初は「一部」だけ。

次は「少数」。

最後は「普通の人」。

歴史は、そうなってきた。


私が伝えたいこと

私は、不安を煽りたいわけではない。

恐怖で支配したいわけでもない。

ただ一つ。

考える力を失うな。

これだけだ。

国家がどうなろうと、
制度が壊れようと、

最後に残るのは、
「自分の頭で考できる人間」だけだ。

 

優生学では、子どもこそ芽を摘んで潰すという概念

歴史を見れば、はっきりしている。

強い側は、弱い側を守ってこなかった。

むしろ、切り捨ててきた。


繰り返されてきた構造

世界中で、同じことが起きてきた。

先住民。
少数民族。
貧困層。
弱い立場の人々。

いつの時代も、犠牲になってきた。

王族や貴族、支配層が力を持つ社会では、
その影で多くの人が苦しんできた。

これは事実だ。


「正しさ」の名を借りた支配

支配は、暴力だけで行われるわけではない。

多くの場合、

「正義」
「安全」
「管理」
「効率」

こうした言葉を使って進められる。

人は、「正しいこと」だと思えば、疑わなくなる。

そこが一番怖い。


現代社会の特徴

今の社会は、昔のように露骨ではない。

代わりに、

✔ 制度
✔ ルール
✔ 統計
✔ データ

を使って人を管理する。

見えにくい分、気づきにくい。


歴史が教えていること

アメリカの先住民政策、植民地支配、戦争。

どれも、「正当化された破壊」だった。

後になってから、間違いだったと認められる。

いつもそうだ。


日本も例外ではない

日本も、この流れの外にはいない。

人口減少。
経済格差。
地方の衰退。
若者の疲弊。

すでに兆候は出ている。

だが、多くの人は気づかないふりをしている。


本当に問うべきこと

大事なのは、

「誰かが滅ぼそうとしている」

という話ではない。

もっと根本だ。

「自分で考える力を失った社会は、自然に衰退する」

これが現実だ。

誰かに操られなくても、人は勝手に沈む。


私が伝えたいこと

恐怖で支配されるな。
情報に流されるな。
極端に走るな。

考え続けろ。

疑え。

調べろ。

それだけが、生き残る方法だ。

 

日本は世界最古の先住民の末裔なのか?

この問いに、完全に答えられる人は、この世にいない。

なぜなら、人類の歴史には、まだ解けていない謎が多すぎるからだ。

証拠はある。
だが、すべてが説明できるわけではない。

だから、ここから先は、私自身の考えでもある。

妄想だと思ってもらっても構わない。

それでも、私はこう考えている。

日本人は、世界でもきわめて古い先住民の系譜を持つ民族ではないか、と。


日本の考古学が示している事実

1949年、群馬県の岩宿遺跡で旧石器が発見された。

これにより、日本にも旧石器時代があったことが証明された。

推定年代は、数万年前にさかのぼる。

これは、日本列島に非常に古くから人類が定住していたことを示している。


「大陸から来た文明説」だけでは説明できない部分

現在の教科書では、日本の文化は大陸からの渡来によって発展したと説明されている。

これは事実でもある。

だが、それだけでは説明しきれない痕跡も、数多く存在している。

日本列島には、独自に発展した文化の連続性がある。

これもまた事実だ。


縄文文明という特異な存在

その象徴が、縄文文明である。

縄文時代は、約1万年以上続いた。

世界史的に見ても、異常なほど長い。

しかも、

✔ 定住
✔ 大規模集落
✔ 土器文化
✔ 交易
✔ 儀礼

を持っていた。

単なる「原始的な狩猟採集社会」ではない。

高度な文化社会だった。


農耕と生活の多様性

近年の研究では、縄文時代に簡易的な農耕や植物管理が行われていたことも分かってきている。

完全な農耕社会ではない。

だが、自然と共存しながら、安定した生活を築いていた。

これが縄文の特徴だ。


戦争の痕跡が極端に少ない文明

縄文遺跡の大きな特徴がある。

対人用の武器や、大規模な戦争の痕跡が、ほとんど見つかっていない。

もちろん、小さな争いはあっただろう。

だが、文明規模の戦争は確認されていない。

これは、世界的に見ても珍しい。


「争わない文明」が長く続いた奇跡

縄文社会は、

競争より共存。
支配より協調。
拡大より循環。

を重視していた可能性が高い。

自然と一体化し、小規模な共同体を保ちながら生きていた。

だからこそ、1万年以上も続いた。

これは奇跡に近い。


私がここから感じること

縄文文明は、

「強くなければ生き残れない」

という価値観とは、正反対の文明だった。

奪わない。
壊さない。
急がない。

そういう生き方だ。


現代への問いかけ

私たちは、いつの間にか、

速さ
効率
競争
支配

を正義にしてきた。

その結果、何を失ったのか。

縄文は、その答えを静かに示している。


日本人のルーツは、
「争わずに続いた文明」にある可能性が高い。

これは誇りにしていい。

同時に、責任でもある。

もう一度、そこに立ち返れるか。

それが、これからの日本の運命を決める。

 2025年日本はなくなる:コロナ後にやってくる、この国のヤバすぎる真実 内海聡医師

 

「病気を患っている」ではなく「問題がある」

全体的に診る先生の場合、たぶん、こんな考え方になるんやと思う。

病気になるっていうのは、何か一つの原因だけで起こるもんちゃう。

食事。
生活習慣。
睡眠。
ストレス。
環境。

いろんな要素が重なって、最後に「病気」という形で出てくる。

だから、

「〇〇病です」

で終わらせる先生より、「今の状態、どこにトラブルがあるか」

を一緒に考えてくれる先生のほうが、GONは信頼できると思ってる。


💊 薬をすぐ出さない先生

このタイプの先生は、薬をすぐ出さへんことが多い。

それはケチってるんちゃう。

原因をちゃんと見極めたいからや。


🌱 アトピーを例にすると…

たとえばアトピーでも、「かゆいですね」で終わりちゃう。

✔ 何を食べてるか
✔ 生活リズム
✔ 睡眠
✔ ストレス
✔ 仕事の状況

ここまで見る。

皮膚は、結果として出てきてるだけやからな。


🖥️ 今どきの診察との違い

正直な話。

今の病院の診察って、

パソコン見ながら
問診して
検査出して
終わり

こんなとこも多い。

触らへん。
あんまり診ん。
数字だけ見る。

もちろん、それが悪いとは言わん。

必要な場面もある。


⏰ 時間をかけるということ

でも、この先生は違う。

ちゃんと時間をかけて、話を聞く。

生活のことも聞く。
考え方も聞く。

患者を「データ」やなくて、「人」として診てる。

GONは、そこが一番大事やと思ってる。


病気を見るんやなくて、人を見る。

数字を見るんやなくて、暮らしを見る。

こういう先生が、ほんまの意味での「医者」やと思う。

 

いわゆる 「ダメ親」ほど、「ウチの子は○○病なんです」

 

これは、勘違いされる表現かもしれませんね~

勝手に何も勉強せずに憶測で、言う親も当然いるでしょうが、自分の場合で言うと徹底的に調べてから言います。

うちの子は発達障害なのです!って。

確か内海医師は、発達障害なんてものは無い! 勝手に病名をつけてるだけと言いますが明らかに現象としてでています。

まあ医者でもないのに診断するな~って言う話は良く聞きますが。

調べつくした上での事はダメ親とは思いません。

我が子に病名をあてがい、とにかくカテゴライズするしか頭にない様子がうかがえます。

とありますが、中にはそういった人も多いですが、ある程度の状態の認識がないと手の打ちようもないですからね。

親もそれなりの知識をつけ勉強する必要があります。

発達障害の場合も、だんだんと情報が出てきてて、栄養の問題とか脳の問題とか食べ物の問題などが分かってきてますので、分類と言うよりそういった傾向と言うのでしょうか。

このあたりの、うつみんの見解は本や動画でも、病名をつけるな!って言いますけど、もう少し一般の人にもわかり易く伝えてほしいと思います。

 

対症療法の反対は根本療法という考え方になりますが、これは名前通り、問題の原因を根っこから解消する以外道はない

医学だけではなく、じつは政治問題や社会問題にも通じることではないでしょうか

これは全くその通りですよね。

GON美容室の場合で言うと、アトピーのお客さまが多いし、自分も息子もアトピーでした。

毎年、夏にはとんでもない事になりますが、その他の季節は最近では大丈夫になりました。

このアトピーって単語もカテゴライズするためのものではなく、現象を言っており、薬では良くならず、生活全般の全ての見直しと食べ物と、使用するケアグッツで改善すると思っています。

その場合、何が悪さをしてるのかを見極める為の一つとしての現象をアトピーと呼んでいます。

GON美容室ではアトピーに関し、色んなケアグッツや化粧品を使ってきましたが、半分以上は改善しても、あとの半分は改善しませんでした。

けど、食べ物を大きく変えてしまうと、ほぼ出なくなりました。

食べ物を変えるとここまで違うのか!って言うのが自分の身体と息子の身体で実体験しました。

食べ物+使用するアイテム=改善

小麦粉を使用したものをできるだけ食べない(パン、ラーメン、パスタ、うどん、そば)

出来るだけ食べないとは、頻繁に、もしくは自分で買って好んでは食べないってことであり、夕飯に出たら食べますし、良い素材(こだわり系)のパンの紹介を受けた際には、即、注文して食べますよ。

牛乳は一切飲まなくなりましたけど。

 

 

「西洋医学は悪」 「代替療法は善」

 

西洋医学って、基本は薬と手術と検査。

これは事実。


緊急のときは、ほんまに助かる。

事故。
感染症。
激しい痛み。

抗生物質も、痛み止めも、必要な場面では命を救う。

ここは否定せえへん。


けど、慢性的な病気の場合はどうやろか。

多くの場合、薬の力で症状を抑えてるだけ。

根本は変わってない。

むしろ、長く使えば体に負担になることもある。


たとえば血圧の薬。

急激に血圧が上がったときは、絶対に必要。

命に関わる。

でも、日常的にずっと飲み続ける場合は、別の問題を生むこともある。

それも現実。


本来は、

食事の見直し。
運動。
ストレッチ。
呼吸。
生活リズム。

こういう基本を整えるほうが、よっぽど大事だと思う。

時間はかかる。

けど、体はちゃんと応えてくれる。


代替療法についても同じや。

腕のある先生に当たれば、ええ結果が出ることもある。

これは事実や。


でも、

効果がよく分からん。
説明があいまい。
費用だけ高い。

こういう場合は、続かへん。

結果が出えへん治療は、続ける意味がない。

 

優生学

映画インフェルノ

かつてのヒトラーがそうであったように、ある意味で「優秀」とされる人間は、そうでない人間を排除しようとする。

これは歴史が何度も証明してきた事実です。

昔は、有色人種の黒人、赤人、黄色人がその対象でした。

そして、今は形を変えて、日本にも向けられています。

税金は上がる一方で、生活は苦しくなる一方です。

これは現実です。


日本は、食品添加物の使用量が世界でも多い国です。

農薬の使用量もトップクラスです。

遺伝子組み換え食品も多く存在します。

食の安全は、確実に低下しています。


私はGON美容室で通販をしてきました。

昔、中国の原料が入っているという理由で、返品をよく受けました。

お客様の気持ちは、今でもよく分かります。

不安になるのは当然です。


そのとき、メーカーに確認したことがあります。

「中国産=危険」というイメージがありますが、日本向けに日本人が管理している中国の農地では、日本国内よりも厳しく管理されている場合もあります。

実際に、そのほうが安全性が高いケースもあります。

これは事実です。


問題は、日本全体の食のレベルが落ちていることです。

コスト優先。

効率優先。

大量生産優先。

その結果、体にとって本当に大切なものが失われています。


見た目は、どれも同じです。

スーパーに並んでいれば、違いは分かりません。

分からなくて当たり前です。


私は、今の日本の食の状況は、かなり危険なところまで来ていると思っています。

大げさではありません。


興味がある方は、映画「インフェルノ」を一度見てみてください 😐

人口問題や管理社会について、考えさせられる内容です。


誰かのせいにして終わる話ではありません。

何を食べるか。

何を選ぶか。

どう生きるか。

これを、自分で考えることが大切です。

考えない人から、先に苦しくなる社会になっています。

それが、今の現実です。

2025年日本はなくなる コ・ナ後にやってくる、この国のヤバすぎる真実 2  うつみんこと 内海医師 

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2025年日本はなくなる コ・ナ後にやってくる、この国のヤバすぎる真実 うつみんこと 内海医師

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